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復讐お兄ちゃん
作品情報
| 販売日 | 2019-02-05 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | 兄合意なし超ひどい近親もの退廃・背徳・インモラル閉じ込め |
作品説明
本作品は、 成人女性向けのシチュエーションボイス作品です。 「精神的恐怖」を楽しむことをコンセプトにしています。 「レ○プ」「虐○・DV」「愛情のない罵倒」といった、 一般的に不快と思われる表現が多く含まれます。 決してハッピーエンドではありません。 あらかじめご了承願います。 【ご注意】 「心臓の弱い方」 「大声で怒鳴られることが苦手な方」 「トラウマ・フラッシュバック等の症状のある方」 は、ご視聴をお控えください。 また、 「精神的恐怖・苦痛」 「『死ね』等の愛情のない罵倒」 「近親者からの暴力・虐○・性的虐○」 「レ○プ・近親相○」 「寝取られ要素」 「バッドエンド」 等の表現に少しでも嫌悪感を覚える方は、 本作品を楽しむことができないおそれがあります。 体験版をかならずご確認の上ご購入ください。 -------------------------------------------- ◆あらすじ ――私たちは、地獄にいました。 うちは母子家庭だった。 家族は、母と、兄と私。父親は顔どころか名前すら知らない。 私と兄とは、幼い頃から、母親から酷い虐○を受けていた。 数年前、実家を離れ、逃げるように東京に出た。 誰にも言わなかった。相談できる相手なんていなかった。 なんとか仕事を見つけ、恋人もできて、それなりにうまくいった。 ときどき、罪悪感や喪失感にさいなまれながらも、 新しい人生を送ることができている実感に、喜びも覚えていた。 ある日、知らない番号から携帯に電話がかかってきた。 留守電を聞いたら、実家の兄の声だった。 『母さんが死んだ。葬式やるから帰って来い』 ……ぼんやりしたまま、新幹線のチケットを取って、気が付いたら、実家の玄関の前だった。 この時、もっとよく考えていれば、こんなことには、ならなかったのかな。 --------------------------------------------- ◆トラック構成/内容 トラック1(07:05)「母の死」 身内だけの簡単な葬儀が終わって、久しぶりの実家で、兄と向かい合った。 何も言わずに出て行ってから、きちんと話したことがなかったので、少し緊張する。 お茶を飲んでいると、突然頭がぼーっとしてきて、何も耳に入らなくなっていった。 「ああ。俺は……お前を、許してない」 トラック(2)(15:34)「物置」(【内容】罵倒、殴る) 気が付いたら、見覚えのある場所にいた。 よく逃げ込んでいた物置の中だ。兄が姿を現した。手に、刃物を持って。 「お前に復讐するんだよ」 トラック(3)(23:19)服従(殴る、首絞め、レ○プ) 裸のまま、物置で眠った。食べるものも貰えていない。 謝っても余計に怒らせるだけだった。殺される、と思った。 だけど違った。殺されるよりもっともっと、ひどいことになっていく。 「お前は今から、俺に、もう、どうにもならないくらい、汚されるんだから」 トラック(4)(10:54)衰弱(入浴、水責め) もう、何日経ったのか分からない。 けっこうな回数、犯された気がする。わからない。頭が、ぼーっとする。 でも、なぜだかそれは、兄も同じみたいだった。 むりやり起こされて、引きずられるみたいにして向かった先は、お風呂場だった。 「俺何回犯したっけ…?てか飯食わせたっけ…?俺何がしたかったんだっけ……」 トラック(5)(11:51)思い出(エンディング) お風呂から出て、リビングに行くと、兄はソファでうとうとしているようだった。 あんまり眠っていないらしい。適当になんか食えと言われた。 一個のカップ麺を半分こしていると、懐かしいこと、思い出した。 「俺は、 寂しかっただけなのかな……」 トラック(6)(02:01)幻想(エンディング後、おまけトラック) 「お前、こんなところにいたのか」 ※本編はトラック(5)で終了です。トラック(6)は、おまけ音声です。 「どうしても共依存関係でダメになりたい」方のみお聞きいただければと思います。 ◆総再生時間 01:06:46 ◆ロゴ無し表紙イラスト・wav版・mp3版同梱。 CV:菓子宮 様 イラスト:函丞蒸汽 様 シナリオ:電子レンジOK 制作:トラウマバーゲン
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