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迷宮の君主

CV
狸田太一
Circle
お嬢さん堂
Rating
4.3906 件の評価

作品情報

販売日2018-08-10
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグしつけトランス/暗示ボイス天使/悪魔寝取り連続絶頂閉じ込め

作品説明

「ドM」向け催○。テーマは「心を折られる、敗北快楽」。 今回は「ラスボス×冒険者」。愛する人の目の前で、絶望の中、身も心も堕とされていく。 現役ヒプノセラピストが催○導入文を作成しました。 感度を引き上げられ、何度も与えられる脳イキを愉しんでください。 ──────────────────────── 【作品内容】 「私の可愛い小鳥。絶望と快楽の中で、君を壊してあげましょう」 盾の王の治世。突如、ミガルズ国を守っていた宝玉が光を失い、王都の東方にある封印の地に巨大な地下迷宮が現れた。 開かれた奈落からは瘴気が溢れ出し、緑豊かな森は魔境へと変貌した。 瘴気と共に迫る古の魔物達。 予言の最終節に書かれた言葉に従い、盾の王は迷宮の奥にいるとされる【君主】討伐の宣旨を下した。 「其の者討ち滅ぼすべし。宝玉に力戻りし時は恩賞思いのまま」 やがて各地から腕に覚えのある者、名を挙げようとする者が集まってくる。 それら冒険者は若男女偽善功名問わず、討伐隊(パーティ)を組み、【君主】のいる迷宮と向かっていった。 しかし、その多くは帰らぬ者となり果てた。 貴方は歌い手――吟遊詩人。不思議な力を持つ歌により、多くの仲間たちに力と希望を与える存在。貴方は魔物による罪もない人々への殺戮に心を痛め、愛する人と共に迷宮に挑戦した。 幾多の死闘を繰り広げ、時には仲間を失い、傷つきながらも。ついに貴方は迷宮の最下層へと辿り着く。そこには、諸悪の根源である【君主】が、玉座に座って貴方達を待ち受けていた。 その時、貴方は知らなかった。 そこで愛も、仲間も、力も、全て失い。 ただ、【君主】に弄ばれる「小鳥」にされる運命を。 ※残酷な表現は入れていませんが、リスナーが寝取られる描写が出て参ります。 苦手な方は購入をお控えください。 ※今作の声が二重になる部分は仕様です。魔法によって頭の中に響いている、という感じのイメージで作っています。 ★催○の技法を取り入れておりますが、すべての方が催○状態に入れるわけではありません。何卒ご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。 ──────────────────────── 【今回の工夫ポイント】 ・催○を浅めに入れて、シナリオ中にリスナー自身が自分の言葉に誘導されて言葉を発する(思い浮かべる)ことによって、より深く催○状態に誘導する形としました。 「してはいけない」 「そんなこと、思ってはいけない」 「感じてはいけない」 そんな「いけない」ことを乗り越えて感じてしまう矛盾を楽しんでください。 ──────────────────────── 【キャラクター】 君主 見た目は20代の上級魔族。 迷宮を作り出し、ミガルズを攻めた張本人。 短命種である人間を見下している、諸悪の根源。 見下してはいるが、職務に忠実。 一手一手確実に人間を追い込む作戦指揮を執る。 歌姫に興味を持ち、最下層に彼女らが辿り着くことを楽しみにしていた。 ──────────────────────── ◇トラックリスト(収録時間:約60分) ──────────────────────── 01_プロローグ(1:39) 02_催○導入(5:42) 03_アダルトパート_愛撫(12:46) 04_アダルトパート_快楽増幅(9:47) 05_アダルトパート_絶頂(ソフト)(5:43) 06_解除_安眠移行(3:42) 07_再訪(5:54) 08_アダルトパート_宣告(3:09) 09_アダルトパート_絶頂(ハード)(10:37) 10_眠った後で(0:48) ──────────────────────── ◇プレイリスト作成パターン ──────────────────────── 初回:00→01→02→03→04→05→06 2回目以降:07→03→04→05→06 上級者向け:07→03→04→05→08→09→06→10(ボーナストラック) なお、05と09は繰り返しが可能です。 ただ、連続絶頂はかなりの体力が必要だと思いますので、まず1回で試してみてください。 特に09は1トラックで絶頂を促す回数が25回入っています。 水分を適度に取って、自分の体調を確認しながらご利用ください。 また、03以降のトラックを聞きながら、大人の玩具(ローターやバイブなど)を使用するとより楽しめるかと思います。 ────────────────────────────────────────

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