DLsite / RJ212540
囁海賊~私掠海賊と敵対国のお姫さま~
作品情報
| 販売日 | 2017-11-27 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ささやきシリアスファンタジー中出し初体験和姦歳の差耳舐め |
作品説明
※今回の体験版は、流れを重視したためエッチシーンが入っておりません。 そちらの演技に関しましては、同じく主演を張っていただいた『囁忍者』の体験版にてご確認ください。 ~あらすじ~ ヴァリアという国で、第二の姫として産まれ落ちたアナタ。 そこは安穏としていて、優しい両親と姉、そして従者に囲まれ、何不自由なく暮らしていました。 しかし物心がつきはじめた頃に、隣国のルクトーニと本格的な戦争状態へ突入してしまいます。 一気に民衆の不安は広がり、物価が跳ね上がり、たくさんの人手が駆り出され、不満が募っていく。 しかし、王宮という温室から出たことのないアナタは、国の惨状を知らないまま。 来る日も来る日も、様々な者たちから隣国の悪い噂を聞かされ、イメージを刷り込まれていきます。 ――数年経ったある日、第一王女である姉の言いつけで、同盟国の式典に赴くことになりました。 初めてのことに驚きましたが、大事な外交を任されることに、内心は嬉しさでいっぱいでした。 しかし、敵に見つからないはずの航路で海賊船に遭い、乗った小型船はあえなく拿捕。 その海賊船は――悪評を聞かされ続けた、ルクトーニのものでした。 ~シチュエーション&トラックリスト~ 長きに渡り戦争状態にある隣国の、私掠海賊に捕まったところから物語はスタートします。 野蛮人の集まりであるはずの敵国の住民に怯え、敵意を向けますが、どうも様子は違っていて…… 接するたびに、刷り込まれたイメージとのギャップに驚き、苦しんで…… 自分が信じていたものは、本当に正しかったのか? 目の前に広がる異国の光景は、本当に間違っているのか? 様々な出来事の先に芽生えるひとつの絆を、どうぞご自身に刻んでくださいませ。 1.ゆりかごのように揺られて… -5:03- 2.レイスの故郷である港町へ -8:01- 3.狼煙 -5:34- 4.真相と光明の狭間で -10:56- 5.傷を舐めあうように… -17:48- 6.互いの鼓動を確かめ合うように… -21:40- 7.出立は日の出と共に -6:31- 8.私掠海賊 -4:30- ~同梱物について~ 最初から最後まで通しの音声と、シーン毎に分けたバラ音声、それぞれのSEなしバージョンをご用意しております。 ご自身の趣向に合わせてご自由にお使いください。(容量の関係で全パート通し音声のみMP3形式となっております) それとは別に耳舐めやちゅぱ音のみで繋げたおまけ音声も同梱。 また、全てのセリフを確認できるように台本テキストも一緒に入れております。 イラストに関してはいつものように2種類の解像度と、 担当絵師様が独自に作られた立ち絵1枚、設定画1枚と共に、 パッケイラストのラフを同梱し、お届けいたします。 ※注意事項※ 本作にはシリアスな場面が存在します。 暗い話が入っていると苦手だという方は体験版をお聞きになったうえで慎重にご検討ください。 作中には、普段耳にすることのない単語がいくつか散りばめられています。 製品版の設定資料フォルダ内に私なりの解説を入れてありますので、お買い上げの際はご一読ください。 (思いつく分しか書いていませんので、すべての疑問に対して保証できるものではありません) 今回は音が激しめのトラックがありますので、就寝時に聴かれるのはオススメしません。 場面により相手が近くなったり遠くなったり感じるような編集をしております。 特に囁き、耳舐めの部分はリアリティを持たせるためかなり接近します。 細心の注意を払っておりますが、念のため音量にご注意ください。 イヤホンやヘッドホンで聞いていただき、物語に没頭することを想定して作っておりますので、 絶対に誰にも見られない環境でお聞きください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ■本編合計収録時間■ 約1時間20分+おまけ音声 ■声の出演■ 主演:松下尚之 様(レイス) 以下エキストラの方々です。(順不同) 斉木申 様(男性) 海老ちり 様(女性) 小野箕そと 様(男の子) 苺野つぼみ 様(女の子) 黒白どくろ 様(老婆) はやまこういち 様(船員1) うらなりコンビーフ 様(船員2) 白雲空 様(船員3) ■パッケージイラスト■ ユトキ 様 ( http://yutokizz.blog.fc2.com/ ) ■企画・シナリオ・編集・ロゴ他■ ラーリ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
価格履歴
2026-09-16 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。



