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ナマイキでかわいくてご主人様なヴァンパイア
- Circle
- めがみそふと
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- 1,688 件の評価
- Sales
- 2,869 DL2026-09-13 時点
作品情報
| 販売日 | 2016-01-16 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ゴスロリフェラチオ中出し萌え足コキ金髪 |
作品説明
この作品はヴァンパイアのご主人様にえっちなことをされちゃうボイスドラマです。 ふとした事で血を吸われてしまう、なりゆきで主従関係になってしまったあなた。 ちょっと困りながらも、妖艶にフェラや足コキで気持ちよく躾けてくれます。 きっとあなたはシモベになっちゃうボイスドラマです。 【新型ダミーヘッドを活かしたシチュエーション】 この作品は新型のダミーヘッドマイクを使用して収録されました。 ノイズが少なく、耳元にいるような臨場感も大幅にアップしています。 耳元で囁きながらのプレイを作品に取り入れました。 ☆おまけトラック☆ ・回想モード すぐにえっちが楽しめるトラックです。 ・ダミーヘッドノイズカットなし版 収録したそのままのボイスで作品をお楽しみいただけます。 ---------------------------------------- ■ストーリー どこかにある全寮制の学園にある部活『まよなか部」 そこはあなたとティアラで作り上げた自由で楽しい夜だけの秘密の部活。 ふとした事でまよなかの学園で出会った女の子『山田ティアラ』 しなやかな金髪に燃えるような赤い瞳、夜を纏ったかのようなゴスロリ服……そしていつも堅焼きせんべいを食べている 「いいか、私は夜の眷属、ヴァンパイアだ!」 と本人が言っているがイマイチ信じられないあなた。 色々あって校舎の屋上にある放置されていた豪華なプレハブを占拠して「まよなか部」を作ることに…… 「どうだー、ジグソーパズルだー!一緒にやろう!な?な?」 一緒にパズルを作ったり、夜の校舎を散歩したりとまったりと夜を二人で楽しんでいました。 そんなある日、アクシデントでティアラがあなたの血を吸ってしまいます。 何だかティアラの事がとても魅力的に思えて思わず抱きしめてしまうあなた。 ティアラが言うには血を吸われた事でシモベになってしまったらしい…… 「と、とにかく、なるべく気持ちよくやってやるから大人しくしてろよ」 ヴァンパイアの支配を弱めるためには血か精液を少しづつ抜くしかないという事でティアラに優しく搾り取られてしまいます。 こうして契約でご主人様となってしまったティアラに精液を定期的に搾り取って貰う関係になります。 時にイジワルに、時に優しくあなたを足コキやフェラで躾けてくれます。 どうやら精液は血よりも美味しいらしく、段々と趣旨が逸れていくティアラとあなた。 主従とえっちで揺れる関係があったりなかったりしつつもまよなかは今日も更けて行くのでした。 ---------------------------------------- ■プレイ内容(効果音あり、なし、編集Hiの選択が可能です。) ・01「この堅さ……これこそ我が夜の贄にふさわしいなぁ♪」(2分21秒) 何となく夜に散歩をするのが趣味になっているあなた。 いつものように気ままに散歩を楽しんでいると思わぬ相手と遭遇します。 女の子?らしいけれど真っ暗で姿が見えません……特別な『まよなか』が始まります。 ・02「こうしてお話するのは初めてですね」(2分52秒) 次の日、今まで話もしたことのなかったお隣の席のクラスメートに突然話しかけられるあなた。 とてもかわいくてお嬢様で金髪でみんなから憧れられています。 しかし何故かいきなり椅子を蹴られて威圧されてしまい…… ・03「私は山田ティアラ、夜の眷属、ヴァンパイアだ」(6分55秒) 昨日出会ったまよなかの女の子は山田さんだとわかったあなた。 また夜に学校で待ち合わせをすることになります。 たまたま発見したカードキーで屋上へ行くと、そこにはプレハブが建っていました。 ・04「夜の部活だから『まよなか部』!ここが私達の居場所だ」(6分27秒) 自称クォーターヴァンパイアのティアラと謎の部室を検索していると屋上を発見します。 屋上でしばしお喋りしていると思わぬ提案がティアラからされます。 こうして夜だけの秘密の部活「まよなか部」が誕生したのでした。 ・05「ふ、パズルはな登山のようなものなんだ……準備がものを言う世界なんだぞ」(4分52秒) あれから数日、まよなか部の本格始動に向けて大掃除をした二人。 すっかり綺麗になった部室に満足していると、ティアラがジグソーパズルを持ってきます。 ヴァンパイア(自称)の女の子とまよなかにパズルを一緒に作ることに…… ・06「ご主人様が見ててやるからな……んっ……ほら、出せ……出してしまえ♪」(19分32秒) いまいちティアラをヴァンパイアだと信じられないあなた。 しかしふとした事でティアラに血を舐めれてしまいます。 すると何故かティアラが猛烈に好きになってしまったあなたは暴走してしまいます。 支配を弱めるためには精液を抜くのが一番いいらしい……仕方なくでも段々ノリノリでささやき手コキをされます。 こうしてご主人様とシモベの関係になってしまいました…… ・07「オマエは僕だ……ご主人様を敬えよ♪」(1分55秒) この前の件で気まずいかと思いや意外とすんなりいつも通りな二人。 それでも主従は継続らしくなんだかティアラが微妙にナマイキです。 ・08「あはは、ホントにヘンタイだなオマエは……ご主人様はオマエに怒ってるんだぞ……おち○ちん踏まれて反省しろっ!」(14分14秒) あれから特に関係は変わった訳ではないですが、時々めんどくさいと『命令』でコキ使われます。 今日もせんべいを食べされろとのご命令。 仕方なく従っていると間違って手を噛まれてしまいます…… こうしてまたまたご主人様モードで足コキで罵倒しながら搾り取られます。 ・09「なぁ、私はヴァンパイアだ……それでも一緒に遊んでくれるか?」(7分04秒) 珍しく夕方に屋上に呼び出されたあなた。 何故か珍しく気を効かせて飲み物を買って来てくれたティアラと夕暮れのお茶会をする事に。 そこであなたはずっとティアラ言いたかった一言を聞くことに…… ・10「びゅーびゅー出てる……私のパンツオマエの精液で汚されてしまったぞ」(12分50秒) 今日はまよなかの図書室で読書する事にしたあなたとティアラ。 夜の図書室でなんだかドキドキしてしまう二人。 なんだか抑えきれなくなり、なりゆきで素股プレイをすることに…… ・11「ちゃんとアプローチした事は認めてやる……私はレディだからな!」(5分39秒) 学園の近くに何故かポツリとあるコンビニに買い出しに行くことにした二人。 堅焼きせんべいを大量に購入してご満悦なティアラと夜の散歩です。 ・12「はぁー、あまくて美味い!……ふふ、オマエも気持ちよかったか?……じゃあおかわりな……ご主人様はまだまだ空腹だ♪」(24分35秒) パズルを作っていてもあなたが気になってしょうがない様子のティアラ。 動揺していること指摘されると逆にベットに座れと命令されてしまいます。 ご主人様の威厳を保つためにフェラでたっぷりとティアラにデザートを搾られてしまいます…… ・13「恋もパズルも大事なピースがかけたままだとモヤ
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