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《脅威のガン突きXXXL!》「ごめんなさい…大きくて♡」後輩彼氏のうぶキュン初体験⇒嫉妬炸裂オラつきピストンでおまんこくたくた愛されアクメ♡【巨根童貞▷ドS覚醒♡】

CV
昼海大吉
Circle
天々赦

作品情報

販売日2026-10-27
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグキスクリ責めクンニラブラブ・あまあま中出し乳首責め巨根連続絶頂

作品説明

⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ 可愛い『イイ子』な恋人だけど… エッチは全然『イイ子』じゃない♡ ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ 大学の後輩・安城くんは、あなたが大好き! でもある日、元カレと話すあなたを見て嫉妬で豹変♡ 「誰にも、取られたくない… こんなひどいことして、貴女にすがるしか、できない…。 すき。俺の、俺の、俺の、先輩っ…♡」 【大型犬♡規格外サイズ/小馬鹿手マン/ 極柔歯ブラシクリ磨き/ポルチオ押し潰し】 ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ 【内容物一覧】 ・KU100収録 ・効果音あり/なし ・音声ファイルwav 48khz 16bit ・音声ファイルmp3 ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ 「今日は、先輩がどれだけ可愛い顔で泣いても、謝っても、止まってあげられない」 ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ キャラクター 安城 直(あんじょう なお) CV:昼海大吉様 大学生。 あなたの高校時代からの後輩で、 憧れの先輩を追いかけて同じ大学に入学し、再会。 一途な想いが実り、晴れて恋人に昇格! 身長190cm・80kg。 大型犬のハスキーみたいなデカ男。 大好きな彼女を怖がらせないようにしているが……。 普段はあなた優位のうぶな童貞くん。 ところが、嫉妬をきっかけにドSな本性が覚醒♡ セックスの才能が花開き、 気絶レ○プで何度もあなたを突き上げる♡♡ ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ あなた 大学生。 可愛い後輩・安城くんから告白され、 付き合い始めた。 慣れていない彼をリードできていた……はずだが。 ⿻••••••••••••••••••••••••••••⿻ 「俺以外とのセックスじゃ、イけない体に…してやるっ…♡」 ♡ Track1 『先輩のことが、好きです』(12:42) サークルの打ち上げですっかり酔ってしまったあなた。 後輩の安城くんに支えられ、帰路についていた。 すすめられるがままお酒を飲んでいたあなたに、なんだか不満げな彼。 「『おもしろ〜い!』じゃないですよ。 あの人の話、別に面白くなかったですからね? ほんと、…無防備で見てらんなかった。 …すみません。つい。俺もだいぶ酔ってますね。」 自販機で飲み物を買ってくれた安城くん。 酔い冷ましに飲んでいると、彼はあなたの元彼を気にしながら 初めて会った頃の話を始める。 「ああ、くそ。言わないつもりだったのに。 酔ってる人に言うのは、ずるいから。 でも、…我慢できなくなっちゃった」 「知れば知るほど、もっともっと先輩を好きになって。 …なんかもう、貴女のことが、ぜんぶ欲し、」 我に返り、忘れてほしいという安城くん。 しかし、あなたも気持ちが溢れ、逆告白をする。 本気だと伝えると、彼は混乱しながらもゆっくりキスをする……♡ 気持ちを伝え合ったあなたはあろうことか、 浮かれた勢いで『ラブホ行こ!』と言い出して……。 「行きたい…! 行きたいけど、ですねえ! 心の準備とか、いろいろ…! あっ、ちょっ、先輩!? 行くんですか!?」 ♡ Track2 『先輩が気持ちいいコト、たくさん教えてください』(51:50) ラブホにやってきたふたり。 初めてのホテルに落ち着かない安城くんは、女性経験がないと打ち明ける。 そんな彼を可愛く思ったあなたは、なんでも教えてあげたくなって――♡♡ 「かわいい、って、そんな…。 可愛いのは、俺じゃなくて、せんぱいの方…」 「せ、んぱい…、触り方、……っ、やば。 ぞくぞく、する…っ」 (キス/ディープキス<舌を絡める・絡め合う・激しめ>) 翻弄されながらも、あなたの服を丁寧に脱がせ 言われるがまま愛撫する――♡♡ (たどたどしい耳舐め/胸を揉む/ 乳首を指先で愛撫<すりすり・くにくに・きゅーっ♡>/ 首筋にキス・舐め上げ/丁寧な耳舐め<ゆっくり>) 「先輩。腰、動いてる。 無意識ですか?」 「…ぬるぬるになってる。 俺のせい、ですよね。…やらしい」 興奮した彼は、少しずつ意地悪になっていく♡♡ 「せんぱい? ねえ、今、経験ゼロの、童貞男なんかに、いじられてるんですよ? なのに、こんなにぐちょぐちょに濡れちゃって」 「なんか、なんでだろう。可愛くて、大好きで、たまんないのに、すげえ、意地悪したい…」 (ゆっくり手マン/ゆっくりクリ責め/手マン<勃起クリしこ・徐々に速くなる>/ 執拗な乳首舐め<れろれろ>/乳首吸い<ぢゅるぢゅる>/絶頂) 意地悪されてイかされたことが少し悔しいあなた。 彼のベルトに手をかけ、ホテル備え付けのゴムを……♡ 「え、ちょっ…。何、ベルト外して――。 待って、待って、自分で脱げますから!」 ところが、備え付けのゴムは彼には小さすぎて……。 「え。…おっきい、て、誰と比べ――」 それなら、と彼を押し倒して跨り――ゴムなし童貞卒業セックス開始♡ (焦らし素股/ゆっくり挿入) 「はあっ…♡ はははっ♡ せんぱいって、 こんなに、ちっちゃかったんだ…♡ はんぶんしか、はいってないのにっ…♡ 中、ぱんぱんになっちゃって…♡」 「ゆっくり、ゆーっくり、ですよ。やさしく、やさしく…。 ちぃっちゃい、せんぱいの中、俺のちんぽで、ほじくります、から…」 (ゆっくりピストン/おなかいっぱいごちゅごちゅピストン/ぶしゅぶしゅ潮吹き絶頂/ 興奮滲ませ激重ピストン/絶頂/射精耐え<体外射精>) 「心臓、どくどくしてる…。 はあっ…♡ 先輩、これ、…夢じゃ、ないですよね」 「俺の、せんぱい…♡ 二度と、離しませんよ」 ♡ Track3 『あの男誰ですか』(08:07) 大学で話し込んでいると、安城くんが声をかけてくる。 「せんぱーい! やっと見つけた。 午後の講義、一緒に出るって約束したじゃないですか。 で、そちらの方は?」 話していた相手は、あなたの元カレ。 焦って紹介すると、彼は牽制するようにあなたを連れて立ち去る。 「先輩、俺に気づいたとき、ちょっと焦った顔しませんでした?」 「元彼に、俺のこと『いいこ』って話してたんですね」 なんだか怖い安城くん。 どうやらあなたの過去に嫉妬しているようで……。 「なんか、すごく、苦しい」 「好きな人の過去に嫉妬するのって。 こんなに、みっともない気持ちなんですね。 …知らなかった。先輩は、俺のことが好き。 べつに、信じてないわけじゃ、ないのに」 「…先輩。今日、俺んち来て。 …俺が何しても、帰らないで」 「今度あの人に声かけられたら、俺の名前、出してください。 『彼氏が嫌がるから』『束縛が激しいから、もう話せない』って」 そのまま手を引かれ、次の講義へ。 「ああ、ごめんなさい。強く握りすぎた。 …でも、貴女は俺の女なんだから。 今日は、これ

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