DLsite / RJ01731252
沼堕ち。深夜バスの最後尾で、後輩に食べられる♡ ♯寝たふり誘い受け ♯密室セックス
作品情報
| 販売日 | 2026-10-15 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ささやきダウナー中出し乳首責め潮吹き耳舐め退廃・背徳・インモラル連続絶頂 |
作品説明
▍イントロダクション 「ダメです」と言いながら、逃げない。 「私は何もしてないですから」と言いながら、もっと深く触らせる。 普段はか細い声でぽつりぽつりと喋る、おとなしくて人付き合いの苦手な後輩・ななみちゃん。 けれど、深夜バスの最後尾で寝たふりを始めた瞬間、その内側に隠していたドスケベな妄想と、異常に濡れやすくイキやすい身体が少しずつ露わになっていきます。 先輩が勝手に欲情した。 先輩が勝手に触った。 先輩が勝手にハメた。 責任を全部こちらへ押しつければ、彼女は安心してどこまでも淫らになれる。 寝息、衣擦れ、耳元の囁き、押し殺した喘ぎ声。 誰にも気づかれてはいけない深夜バスの中で、後輩の「ダメです」に誘われるまま、乳首イキ、手マン、耳舐め手コキ、生ハメ、中出しへ。 夜が明ける頃には、もう先輩も、ななみちゃんも、元の関係には戻れません…♡ ▍ストーリー ぼくらは、廃部寸前の文芸部の部員。 部員は部長のボクと、後輩の「ななみちゃん」の二人だけです。 この夏、部の活動で短歌を書きに地方へ出かけたぼくらは、帰りの深夜バスで隣り合った席に座ることになりました。 疲れて眠ったななみちゃんは、やがてボクの肩へもたれかかってきます。 近すぎる寝息。 髪から漂う匂い。 衣服越しに伝わる柔らかな身体。 ただの後輩だったはずなのに、もう意識せずにはいられない。 恐る恐る触れた指に、ななみちゃんは甘い声を漏らします。 それでも、目を覚まさない。 いや――本当は、最初から起きていた。 「やめ……ちゃうんですか……?」 彼女は寝たふりをしたまま、先輩が一線を越える瞬間をずっと待っていたのです…♡ ▍コンセプト ▍コンセプト 【寝たふり誘い受け♡】 自分からは始めない。 けれど、始まるように罠を仕掛ける。 肩にもたれ、寝言で「先輩」と呼び、触れられれば声を漏らしながらも眠ったふりを続ける。 ななみちゃんは「先輩が勝手にしただけ」という形さえ作れれば、安心して自分の欲望を解放できます。 拒む言葉そのものが、もっと先へ進ませるための誘いになる。 この責任転嫁型の誘い受けこそ、彼女のいちばん危険で、いちばん「沼る」ところです。 【「ダメです」と身体の反応が完全に逆♡】 口では何度も「ダメです」と囁くのに、身体は離れない。 服の上から乳首へ触れただけで絶頂し、パンツの中はすぐにぐちょぐちょ♡ 指を挿れれば声を殺したままイき、挿入されれば奥まで入る前から身体が震える。 拒絶ではなく、感じすぎて声が漏れてしまうから「ダメ♡」。 その意味に気づいた瞬間から、ななみちゃんの言葉は全部、続きを求める甘い合図に聞こえ始めます。 【誰にも気づかれてはいけない、深夜バス最後尾♡】 舞台は、消灯後の深夜バス。 すぐ近くでは乗客が眠り、車内には走行音と寝息が響いています。 大きな声は出せない。 派手に動くこともできない。 それでも、衣擦れは止まらず、濡れた指の音は少しずつ大きくなっていく♡ キスで声を塞ぎ、耳元で囁き、バスの振動に紛れて腰を動かす♡ 「バレるかもしれない」という緊張と、「それでも止められない」という欲情が重なり、二人だけの密室をどんどん深い肉欲の沼へ変えていきます…♡ 【か細い囁きから、変態ドMの本性へ♡】 最初は、眠そうな声と小さな寝息だけ。 そこから「変態ですね、先輩」と囁きながら身体を許し、自分も先輩のズボンへ手を伸ばし、ついには生ハメと中出しまで煽り始めます♡ 普段のななみちゃんは、おとなしくて恥ずかしがり屋。 だからこそ、責任から解放されたときだけ現れる、妄想過多で煽り好きなドMの本性が強烈です♡ 本編では最後まで声を殺してコソコソと乱れ、購入特典のラブホテルでは、バスの中で抑えていた声と欲望をすべて解放。 か細い囁きが、低く淫らな本気のメス声へ豹変していきます♡ 【後輩に食べられる♡】 最初に手を出すのは先輩です。 しかし、ななみちゃんの身体に触れ、彼女の言葉を聞き、その異常な濡れやすさとイキやすさを知るほど、どちらが誘い、どちらが食べているのか分からなくなっていきます♡ 先輩の性欲を見抜き、耳を舐め、手で抜き、もっと奥へ入れたくなるよう煽り続けるななみちゃん。 最後尾の席から逃げられないのではありません。 もう、彼女から離れたくなくなっているのです♡ ▍ヒロイン紹介 ▍ヒロイン紹介 一条七海(いちじょう ななみ) CV:御子柴泉 身長:150cm バスト:Jカップ 黒髪の清楚な巨乳後輩。 普段はダウナーでおとなしく、か細い声でぽつりぽつりと喋る、コミュ障気味の恥ずかしがり屋です。 本質は、自分から行動して責任を負うことを極端に怖がる臆病な女の子。 その一方で、頭の中には先輩に触られ、犯され、滅茶苦茶にされる妄想を溜め込んでいます♡ 寝たふりで身体を密着させ、先輩が我慢できなくなるのを待ち、「私は寝てるだけ」「先輩が勝手にしているだけ」と逃げ道を確保してから本性を解放。 「ダメです」と拒むふりをしながら、自分から身体を寄せ、先輩の欲情した顔を可愛いと感じ、ついには耳舐めと手コキで逆に追い詰めていきます。 触れられただけで濡れ、乳首だけでもイってしまうほど敏感♡ 一度スイッチが入れば、何度中出しされても朝まで抜かずにハメ続けたがる、底なしの変態ドMです♡♡♡ 「私は……何もしてないですから。先輩が、勝手にしてるだけ……。じゃあ、どうぞ。勝手にどうぞ……」 「やめ……ちゃうんですか……?」 「私は……寝てるだけなので。先輩が勝手に寝ないで、勝手にこっち向いて、勝手に匂い嗅ぎたいって思ってるだけなので」 「どうぞ……ご自由に。私は何も、何もしてないですから……」 「勝手にどうぞ……。私は、のせいじゃないですから。先輩が勝手にムラムラしてきて、触ってきただけですし……」 「私も……勝手にしてイイですよね?」 「こっちの先輩のほうが……今は、イイかも……」 「後輩のおまんこに欲情して、変態ちんぽ、生ハメ中出しセックスしちゃうんだ……」 「いっしょに行けて、よかったです。また来年も……ううん、帰ったら学校でも……」 ▍トラックリスト ▍トラックリスト 【1】深夜のサービスエリアで、ななみちゃんとふたりきり。(プロローグ) [5:55] プレイ内容:深夜のサービスエリア / 文芸部の小旅行 / 二人きりの会話 / 最後尾席への期待 / 小悪魔的な予告 短歌を書くための地方遠征を終え、深夜のサービスエリアで帰りのバスを待つ先輩とななみちゃん。 普段と変わらないか細い声で旅行を振り返りながら、ななみちゃんは「男の人と二人で寝るのは初めて」「最後尾だから、いないようなもの」と、これから起きることを予告するような言葉をぽつりぽつりと重ねます。 「もし、先輩にもたれかかっちゃったりしたら、どけてくれてかまわないので」 【2】深夜バス、最後尾。匂い。手触り。か細い声。その奥にある「沼」の底へ。 [15:55] プレイ内容:寝息 / 寝たふり密着 / 全身愛撫
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