DLsite / RJ01718305

【没入感最上級・贅沢リアルな恋愛体験・どうしようもなくあなたに一途な年上の彼】恋愛作業【プライベート体感フォーリー】

CV
三橋渡
Circle
white mist

作品情報

販売日2026-10-21
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグASMRクリ責めラブラブ・あまあま中出し乳首責め淫語耳舐め連続絶頂

作品説明

なんか、俺、焦ってんなって……。早く俺のに全部したいって、すごい、思って――。 :::::::::::::::::::: 【プライベート体感フォーリー】とは white mistが提供するのは『彼と一緒にいる時の空気感』 彼の吐息ひとつから空調の稼働音に至るまでとことん細部にこだわり 音で聴く『リアル』な空間を演出します。 今作では、いつでも彼とイヤホンやヘッドホン越しに逢うことができるように、 彼と実際に作業通話する時間もご用意しました。 これはあなたのラブストーリー。 今この瞬間に、あなた自身が経験しているような、 何気ない会話からも伝わってくる、 彼の甘くとろけるような愛情を、どうぞご賞味ください。 :::::::::::::::::::: 「中、すごいね」 「ん、すごい、しまってる……」 「好き、って、抱きしめられてる感じ、するし」 「気持ちいい」 「ああ、もう、俺、自分勝手なことしてない……?」 「ごめん、ごめん、ここ、気持ちいい」 「奥まで全部俺の」 「大好き、……好きっ……」 :::::::::::::::::::: あー、俺の作業? ……は、大丈夫。こっちの方が大事。 聴こえてくるのはかちゃかちゃと、キーボードを打つ音や、書類をがさがさめくる音。 ときどきコーヒーカップを持ち上げて、こくりとのどを動かす気配。 こんなにもありふれた日常が、どうしてこんなに耐えられないほどの、抑えきれない感情をかきたてるんだろう? :::::::::::::::::::: ◆物語のあらすじ◆ あなたと彼は、近所のカフェの常連同士。 趣味で作っている創作物をきっかけに仲良くなって、今は仲間同士で作業通話をする関係。 皆が一緒のときも楽しいけれど……ふたりきりになると、それとは別のドキドキした気持ちもわいてくる。 ある日、ほんの少しの勘違いをきっかけに、彼はあなたの家にやってくる。 そして通話では伝えきれない言葉を、彼はあなたに直接伝える。 「好き。ほんとに好き。大好き……俺と付き合って……」 「いい……?」 ※実はあなたの家のすぐそばに住んでいる、彼との偶然の挨拶や、いつもの作業通話の様子はカウントダウンボイスにも収録されています。ぜひお聴きください♪ :::::::::::::::::::: 余韻まで、じっくり味わって……重なるほど増していく、たっぷりの愛情。大切な人との、特別な没入体験を―― 恋愛に慣れた年上の彼が、あなたの前でだけ余裕をなくしていく。 触れたいのに、ためらって……大切にしたいのに、もう抑えきれない―― 近づくたびに熱を増す、甘さにうっとりする恋と、欲望に溺れていく時間。 :::::::::::::::::::: すぐ近くにいるようなドキドキオンライン作業通話×ほんとに近くに感じる対面での会話 照れすぎてスマートに言えないじれじれ告白×ベッドに誘っていちゃいちゃ愛撫 初デートで余裕なし♡ゴムありえっち×素股で焦らしあって♡ゴムなしえっち :::::::::::::::::::: ・ひとくち味わえばとりこになって――何度でも求めたくなる、甘酸っぱさの先にある熱いもの。大人だからこそわかる、クセになる恋の味。 ・とろけるほど甘くて深くて濃厚な、彼の愛情を心ゆくまで召し上がれ。 ・近づいて、触れて、もっと欲しくなって、もっと味わいたい――そんな恋に夢中になる。 :::::::::::::::::::: 「えっちしたい」は、ストレートすぎるよな、本音だけど。 ◆人物紹介◆ 名前:磯井 逞(いそい てい) 年齢:あなたより少し年上 誕生日:5月6日 血液型:A型 好きなもの:コーヒー、ところてん(透明感があり、味がない、カロリーがない、スケルトンなものに惹かれがち)、ステンドグラス 嫌いなもの:かりんとう饅頭(奥歯が欠けたことを一生恨んでいる。味は好き) 性格(プロフィール):職場ではまじめな人だと思われている。あなたの前だとちょっとふざける。 趣味でZINEを作っている。カフェの創作仲間と皆で作業通話していて、ときどきあなたとふたりきりになると、口説こうかな……と思いながらもできていない。 あなたと出会う前はけっこう遊び人だった。あなたと出会って以降は、ほかの女性から好意を寄せられた時にははっきりと断っている。 「も、余裕なさすぎなんだよな、俺が……」 「今日もずっとエロい目で見ててごめん」 <ヒロイン/あなた> 会社員。逞の作ったZINEのファン。彼がZINEを置いている近所のカフェに、あなたも趣味で作った小物を置いていて、それがきっかけで仲良くなった。カフェの創作仲間との作業通話に彼が来ているとひそかにうれしい。家も近いことを知って、ごみを捨てに行くときやコンビニに出掛ける時にもちょっとおしゃれしてしまう。 先日、ある駅で彼がきれいな女の人と親しげにしているのを目撃してから落ち込んでいる。 本当に大事なことは、オフラインで言わせて。 ◆トラック構成◆ <カウントダウン> (1)朝、家を出たところで、あなたは彼に声をかけられる……「あれ、おはよう。今日これから? 仕事」 (2)夜、約束した作業通話。思いがけず、ふたりきりに……「おつかれさまです。作業、進んでる?」 (3)作業通話中、聞こえる彼の作業音と、他愛のない会話……「そっちは? なんか飲んでる?」 (4)彼は、名残惜しそうに……「今日は俺、終わるけど。そっちも無理しないように」 (5)夜も更けて、通話アプリに入室音。「ただいまー」と言う彼に、おかえりーと返したら……「ていうかずっといる?」と、笑われて――。 <本編> 1-『作業通話』(07:31) ┗(作業通話) ふたりきりの作業通話は、ちょっとだけ、気まずい雰囲気。 あなたが先日、彼を駅で見かけたことを話したら……彼はとても、動揺していて――。 「え、彼女? 誰の?」 「あ、俺の? 俺? いや、いや、いや、いないって」 「いない」 「そりゃ焦るっていうか……」 「いや、なんでそういう話になってんの」 「俺、いないですよ、彼女……、恋人とか……」 2-『突撃』(15:36) ┗(告白、ハグ、キス) 誤解を直接解くために、彼はあなたの部屋にやって来て、本心を伝える。 「ていうか、俺、ちゃんと好きな人いるし」 「……ていうか、わかんない?」 「俺がなんでこんなに焦ってるかとか、必死かとか」 3-『ふれあい』(22:28) ┗(キス、胸にキス、手マン、触り合い、手コキで射精) 想いが通じ合った彼とあなたはベッドに向かう。 「大丈夫、好きに触ってくれて、いい……ん、上手い」 「俺も、そっち、触る。続き」 「え、一緒に触りたい」 「おまんこ、続きしよ?」 今日も聴こえてくる音が、ぜんぶかわいい。 4-『潮風夕暮れ』(05:21) ┗(初デート、会話) 彼とのデート。海のそばの遊歩道、ベンチに座ってふたりで夕焼け空を見る。 「あの、じゃあ、今日は。……今夜、は」 「帰さなくてもいい

価格履歴

2026-10-20 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

三橋渡 の他の作品すべて見る

white mist の他の作品すべて見る