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【魔法使いのお兄さんの甘S触診】媚薬で焦らし治療えっち【大丈夫だよ、全部薬のせいだから】
作品情報
| 販売日 | 2026-09-16 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クリ責めクンニラブラブ・あまあま中出し乳首責め焦らし耳舐め言葉責め |
作品説明
作品概要 甘S魔法使い×媚薬焦らし治療えっち 森の奥で出会った、おとぎ話の王子様みたいな美しい容姿の青年。 彼が調薬途中だった薬をうっかり飲んでしまい、体がどんどん熱くなるあなた── 「大丈夫だよ、全部薬のせいだから」 触れてほしいところには触れてくれないのに、やめてって言っても止まらない。 ちょっとSな魔法使いのお兄さんに甘く責められたいあなたへ。 ———————— 〇首からお腹まで、じっくり触るのに気持ちいいところには触れてくれない 「芯を持ってきたね…でも、中心は触らないよ…?」 〇早く触ってと言っても耳元で優しく拒否 「うん…うん、分かるよ。辛いよね、ごめん。でも、我慢して?」 〇クリを舐めながら指でナカをぐちゅぐちゅ 「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」 〇どこが気持ちいいのかじっくり問診 「ん〜、触って欲しいの?…いいよ。でも、それだけじゃ分からないな」 〇最後はあまあまえっち♡ 「好きだよ、君のことが…だから、僕を…受け入れて…?」 あらすじ 森の奥で迷子になり、途中で力尽きてしまったあなた。 目を覚ますと目の前には、おとぎ話の王子様みたいな美しい容姿の青年がいた。 「僕はね、君を食べてしまうかもしれないこわぁい魔法使いだよ」 彼は自らを魔法使いと名乗る怪しげな人物だった。 森にはもう来てはいけないと忠告されたにも関わらず、 あなたはどうしても彼のことが気になって再び森へ。 家に招かれ、うっかり口にしたのは、彼が調合途中だった薬。 催淫効果で身体は熱くなる一方で、動くこともできない。 「緊急事態だ、ごめんねお嬢さん。少しだけ触るよ」 首、鎖骨、胸、お腹──丁寧に、ゆっくり、気持ちいいところだけは触れないまま下へ、下へ。 「早く触って」と懇願しても、彼は優しく「ダメだよ」と笑うだけ。 じっくり焦らされて、と思いきや急に責め始めて──? 「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」 経過観察のため、あなたは暫く彼の家でお世話になることに。 けれど彼との時間を過ごすほど、笑顔の奥に隠された影が見えてくる── キャラ紹介 ☆魔法使いのお兄さん 自らを魔法使いと名乗る美しい容姿の青年。 穏やかな性格をしていて、面倒見がいい。 何やら怪しげな薬を作っているようで──? ☆あなた 森に迷い込んだ街の女性。 魔法使いのお兄さんが作っていた薬を誤飲したことがきっかけで、彼の家に滞在することに。 トラックリスト ●Tr1 【迷子のお嬢さん】2:15 森で倒れていたあなたが目を覚ますと、穏やかに微笑む美しい青年がいた。 「こんにちは、お嬢さん。体調はもう平気かな?」 「僕はね、君を食べてしまうかもしれないこわぁい魔法使いだよ」 自らを魔法使いと名乗る怪しい青年に、どこか惹かれながらも街へと帰される。 「久しぶりに人と話せて楽しかったよ。それじゃあ、さようなら」 ●Tr2 【これは治療だから】(触診→愛撫→クリ責め→手マン・クンニ) 16:50 懲りずに森を訪れたあなたは、彼の作った薬をうっかり飲んでしまう。 冷静に触診を始める彼。 媚薬の効果が出ていることを知り、治療のために彼はあなたに触れる── 「優しく…優しく…鎖骨に移動してそこからもっと下に…胸は円を描くようにじっくり撫でて…芯を持ってきたね…でも、中心は触らないよ…?下へ…下へ…お臍まできて…そこからもっと下の…君の一番大事なところに近い、お腹の一番下に…」 じっくり体に触れてくる彼。 けれども、気持ちいいところには触れてくれず、体は熱くなっていく一方。 「早くおまんこ触って欲しいの?……ダメだよ」 浮かべる笑みは優しいのに、彼はどこまでも焦れったい。 それなのに、今度は急に責め始めて──? 「ふふ、いやいやって…気持ちいいの、止まんないね?」 ●Tr3 【君との日々】6:50 畑仕事を手伝い、魔法で服を綺麗にしてもらい、少しずつ縮まる距離。 「…今日はなんだか初めてのことばかりだ」 ●Tr4 【こんなはずじゃなかったのに…】(乳首責め→耳舐め→手コキ→独白)11:25 薬はもう抜けている。 なのにあなたは彼の袖を掴んで離さない。 「…ぷは、ふふ、イっちゃった。えっちだねぇ…」 「ん?やめて欲しいの?…君の体はそうは言ってないみたいだけど」 「ぜーんぶ薬のせいだよ」 「君が可愛過ぎるから、ついこんなになっちゃった」 乳首を吸われて、耳を舐められて、彼のモノに触れて ──甘い時間の果てに、彼は突き放すように言う。 「君はもう僕を必要としなくていい」 ●Tr5 【離したくない】(告白→初えっち→中出し)11:30 出立の時、あなたに抱きつかれて隠していた本当の想いが溢れる。 「…もう二度と、君をここから出してあげられない」 「好きだよ、君のことが…だから、僕を…受け入れて…?」 ●Tr6 【ずっと傍に】2:00 目覚めた朝、あの日と同じようにあなたを覗き込む彼。 彼はぽつぽつとあなたとの思い出を振り返る。 「あの時もこうして君が目を覚ますのを待ってたっけ」 合計時間:50分50秒+キャストトーク DL特典 ・台本 ・イラスト(ジャケット、キャラ紹介等) ・???さんについてのメモ*完走後閲覧推奨 ・キャストトーク クレジット ◆企画・シナリオ・イラスト・音声編集・SE制作・ロゴ制作 古望世為 @senanuku ◆ディレクション 古望世為・諷梶胡波 ◆声優 春日冬夜 様 @toya_kasuga
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