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ぐいぐい来る後輩にフェラごっくんされて騎乗位で朝まで搾り取られた

CV
白薔薇麗
Circle
堕天淫書館

作品情報

販売日2026-09-01
配信DLsite
対象BL
年齢指定R-18

作品説明

◆  あ ら す じ  ◆ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 失恋した夜、押しかけてきた後輩に フェラごっくんされ、乳首もアナルも可愛がった末に 騎乗位で朝まで搾り取られた話。 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ ♡ 全編バイノーラル収録(KU100) ♡ ♡ 聞き手(先輩・タチ)視点 ♡ ♡ 演じるのは、押しの強い後輩(ネコ・受け) ♡ 彼女に振られた。 「ちゃんと好きじゃないでしょ」と言われて、否定できなかった。 そんな日は、いつもならやらないミスばかりが続き 数字を間違え、連絡先を間違え、いつもの威圧感さえどこかへ消えてしまった一日。 そこに声をかけてきたのが、やたらと押しの強い後輩 ≪先輩、今日どうしたんですか?いつもの先輩らしくないミスしてますけど…≫ ≪大丈夫、って…大丈夫そうじゃないから、声かけてるんですよ≫ ≪居酒屋はやだ?じゃあ…先輩んち行っちゃいます?なーんて≫ 冗談のような流れで家に上がり込まれ、勝手に二本目の酒を開けられて。 気づけば膝枕までさせられて、隠していたことまで話してしまいます。 ――ずっと、女が好きなフリをしていたのかもしれない その告白に、後輩は一度も引きませんでした。 それどころか、女性が恋愛対象外なのか、それとも誰も好きになれないのか。 確かめましょう、と言い出します。 ≪じゃあ、試しにちょっと触ってみていいですか?≫ 実験だと言い張りながら、肩を撫でられ、胸筋を揉まれ、腕をなぞられ、太ももに爪を立てられ。 くすぐったいのか、ぞくぞくするのか、いちいち確認されて。 くすぐったい場所は、これから性感帯にする予定なんですって。 そして後輩は、自分の気持ちの正体に気づいてしまいます。 ≪俺、先輩のことが好きです…キス、してもいいですか…?≫ ▼ 触れるだけのキスから、舌を絡めるディープキスへ。 ▼ 初めてのくせに、喉の奥まで咥えてくるフェラ。 ▼ 口の中に出させて、見せつけて、喉を触らせてから飲み込むごっくん。 ▼ 今度は俺のことも触ってくださいと、自分から脱いでいく貪欲さ。 ▼ 乳首を吸われて泣きそうな声を上げるくせに、まだ足りないとねだる。 ▼ 寸止めされて、おねだりさせられて、手の中で一度目。 ≪俺の後ろ、慣らしてもらっていいですか……?≫ 太い指で前立腺をごりごりされて、挿れる前に、後ろだけで二度目。 それでもまだ、一緒に気持ちよくなりたい 最後は、押し倒されて上に乗られて。 自分から挿れて、自分から腰を振って、 奥まで入っているお腹を、触らせてきます。 ≪ほら、俺のお腹触ってみてください……≫ ≪中でっ、中で先輩のっ、ザーメンいっぱい出して”!≫ ◆  キ ャ ラ ク タ ー  ◆ ―― 押しの強さ × 懐きすぎな後輩 ―― 日向 ソラ(ひなた そら) 24歳/172cm CV:白薔薇麗 やたらと押しの強い、職場の後輩。 弱った先輩の家に上がり込んで、そのまま朝まで居座った。 「引いてなんかないですよ。……試しに、ちょっと触ってみていいですか?」 実験のつもりだった。 胸筋を揉んだ手が、止まらなくなるまでは。 「俺の後ろ、慣らしてもらっていいですか……?」 初めてなのに、全部この後輩が決めていく。 誕生日:4月2日 / 血液型:B型 趣味:人の話を聞くこと・酒・映画鑑賞 ◆  ト ラ ッ ク リ ス ト  ◆ ────────────────── █ Tr1:「失恋、珍しく弱った先輩」( 07:08 ) ────────────────── らしくないミスを連発したあなたに、後輩が退勤間際に声をかけてきます。 数字違い、連絡先違い、そしていつもの威圧感がないこと。 機械のように正確なはずの先輩の異変を、この後輩は全部見ていました。 「大丈夫だ」で押し通そうとしても、飲みに誘われ、居酒屋を渋れば自宅を提案され。 結局そのまま部屋まで上がり込まれ、筋トレグッズを見つけてはしゃがれ、缶ビールで乾杯 ≪大丈夫、って…大丈夫そうじゃないから、声かけてるんですよ≫ ≪ね、だから、話し聞きますって!≫ ────────────────── █ Tr2:「告白、ノンケじゃなかった」( 11:11 ) ────────────────── 勝手に二本目の酒を開けられ、また来る気かと呆れる間もなく、膝枕をねだられて。 筋肉質な足がずっと気になっていたと言いながら、遠慮なく甘えてくる後輩。 そして語り始めた失恋の話。 やがて「ずっと女が好きなフリをしていたのかもしれない」という本音がこぼれ落ちる。 後輩は一度も引かず、それを確かめようと実験を提案。 肩から、胸筋へ。 触り心地に夢中になって揉んでしまった時点で、実験という建前はもう崩れています。 ≪試しに、ちょっと触ってみていいですか?だから実験的に、ね!≫ ≪弾力あるのに柔らかくてずっしり手に来る…手に吸い付いてくるような感じがしますね≫ ────────────────── █ Tr3:「距離、縮まる夜」( 13:16 ) ────────────────── 胸筋、腕、太もも、頭、そして耳。 くすぐったいのか、ぞくぞくするのか。 いちいち確認しながら、全身を撫でられ。 指先でさわさわしたり、軽く爪を立てたり、筋をなぞったり、太ももの付け根をつついたり。 ≪先輩本当に感度高くて…なんかかわいいですね≫ ≪耳舐めて、声出しながらちんぽ固くしちゃう先輩のこと見たいです≫ ────────────────── █ Tr4:「甘え顔、初めてのキスとフェラ」( 21:42 ) ────────────────── 柔らかくほどけた表情を見ているうちに、後輩は自分の気持ちの正体に気づきます。 尊敬でも、心配でもなく――好きだった。 軽く触れるだけのキスから、舌を絡めるディープキスへ。 ズボンの上からでも苦しそうだと言われ、チャックを下ろされて。 初めてなのに舌先で先端をちろちろされ、裏筋を根元から舐め上げられ、ねっとりした舌使いと固くした舌先のどちらが好きかまで聞かれます。 そして喉の奥まで咥えられたまま、そのまま口内射精。 口を開けて見せつけ、喉に指を当てさせてから飲み込み、飲んだことまで確認させてくる。 ≪じゃあ先輩の立派なちんぽ、俺がいっぱい口で可愛がってあげますね?≫ ≪ほら、全部飲んじゃいました…あーん≫ ────────────────── █ Tr5:「相互愛撫、乳首とアナル慣らし」( 20:22 ) ────────────────── 今度は俺のことも触ってくださいと、後輩が自分から服を脱いでいきます。 まずはあなたのシャツを脱がせ、裸の筋肉に興奮しながら首筋にキス、そして甘噛み。 乳首をくるくるされ、吸われて泣きそうな声を上げながら、もっととねだる貪欲さ。 手コキで達しそうになったところで寸止めされ、おねだりが見たかったと言われて、素直におねだり。

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