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『禁足地(ふるさと)の夏は、あなたを帰さない。』# 強○眷属化 # 執着人外お兄さん # 蔦でねっとりクリ責め # 神気漬けで脳みそぶっ壊し

CV
初時チェリー
Circle
純愛本舗

作品情報

販売日2026-08-14
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグオカルトクリ責めヤンデレ人外快楽堕ち触手

作品説明

あらすじ 「学校も、お家も、何もかも嫌になったら、ここに帰ってきて。そうしたら、僕とずっと遊ぼう。」 幼い頃に交わした約束。けれど相手の顔も、返した言葉も、今はもう覚えていない。 真夏の肝試しで鎮守ヶ峰を訪れたあなたは、霧深い山中で友人たちとはぐれてしまう。 「久しぶり〜! こんな遅くに何してんの?」 懐かしい雰囲気をまとった青年の家で休み、食事を口にしたあなたは、 この場所にまつわる禁忌を思い出す。 クサビ様と目を合わせないこと。彼の家に上がらないこと。その食事を口にしないこと。 「僕がそのクサビ様だったら、どうする?」 彼の『優しさ』が罠だと気がついたところで、全てが手遅れだった。 幼い日に交わした約束を果たすため、その邪神はあなたを待ち続けていたのだから。 神気に染め、眷属とし、あなたを人の世から連れ去る日を。 甘い蜜の香りを漂わせながら、ずっと、ずっと待ち続けていた。 ※こちらの作品はバッドエンド要素の強いものとなっております。 ■鎮守ヶ峰について 片田舎にある小さな村。禁足地というものが存在しており、そこでは行方不明者が後を絶たないそうだ。 昔、その禁足地にとある神社があったのだが、いまは廃神社と化している。 ■鎮守ヶ峰に関する伝承01 この村では、夜遅くまで出歩いていると『クサビ様』に魅入られ、連れ去られる。 魅入られないための掟:クサビ様と目を合わせてはならない、クサビ様の家に上がってはならない、クサビ様のご飯を食べてはならない 魅入られた者は『ヨバレビト(※)』となり、彼の眷属にされてしまう。 (※ヨバレビト→邪神に取り込まれ、人の心を失ってしまった人間のこと。永遠に笑い続けてそのまま死んでしまう者もいれば、邪神が祀られている方角に向かって祈りを捧げ続ける者もいる。その狂い方はさまざま。) ■鎮守ヶ峰に関する伝承02 クサビ様に魅入られたとしても、逃げられる条件が存在するらしい。 「クサビ様、クサビ様、神楔(みくさび)岩は戻されました。どうかお許しください。」と唱えれば逃げられるのだとか……。 ■神楔(みくさび)岩に関する伝承 昔、鎮守ヶ峰で起きる災害を鎮めるために、新たな神社を建てることにしたそうだ。 その時に贄として捧げられた少年を生き埋めにした場所に大きな岩を置き、それを神楔(みくさび)岩と名付けたらしい。 そして、その少年がクサビ様という邪神として蘇った際、岩が動き、定位置からずれたという。岩がずれると行方不明者が出るという噂話が流れ、あのような呪文が生まれたのかもしれない。 このような伝承や、クサビ様といった存在は所詮オカルトの類であり、非現実的なものである。 行方不明者といったものも、雨が多い地域であることや、舗装されていない獣道に足を踏み入れてしまったが故に、足を滑らせ見つかりにくい場所へと滑落してしまうことが原因だろう。 クサビ様など蟄伜惠縺励↑縺?? 縺ェ繧薙※縲∵悽豌励〒諤昴▲縺ヲ繧九??? キャラクター紹介 クサビ様 cv:初時チェリー 年齢:??? 身長・体重:172cm 68kg(青年状態) 鎮守ヶ峰(ちんじゅがみね)で暮らす邪神。 数百年前、村の災害を鎮めるために新しく神社が建てられた際、 理不尽にもその贄として捧げられた。 その恨みが育った結果、邪神として生まれ変わる。 10年以上前に、廃神社で暇をしていたところに訪れたあなたに一目惚れして以来、 あなたを必ず手に入れると決めている。 あなたと交わした「戻ってきたらずっと一緒に遊ぶ」という約束を果たすため、 その帰りを待ち続けている。 あなたに合わせて柔らかな話し方をしているが、本来は古めかしい言葉遣いをする。 あなた cvなし 小学生の頃、夏休みに親に送り出されて行った親戚の家。 田舎町で、遊べる場所もなく、地元の友達がいるわけでもない。 親戚ともそこまで仲良くなかったため、気晴らしに遠くへと遊びに行ったその途中に廃神社を見つけ、そこで出会った少年と仲良くなる。 あの日に交わした約束なんてすっかり忘れ、社会人となって数年が経ったある夏、 学生時代からの友人たちに肝試しへ誘われ、鎮守ヶ峰へと足を踏み入れた……。 彼の蔦に絡め取られ、思考も身体もぐちゃぐちゃにされていく…… ▼本作はこんな人におすすめ! ・神様から重すぎる感情を向けられたい ・触手(蔦)プレイでいじめ抜かれたい ・上位存在に圧倒的な力で手篭めにされたい 【蔦で拘束×よしよしえっち♡】 クサビ様の蔦でぎちぎちに拘束され、逃げられないまま好き勝手にいじられる…♡ 「ふふ、驚いた?僕、土地に根付く『自然を守る神様』だからさあ、草木を簡単に操れるんだ〜。だからこうして、蔦を使って君のことを拘束できる。」 「はぁ… 少し汗ばんでる。たくさん抵抗したもんね、頑張ったね?……無駄だったけど。」 【蔦でねっとりクリ責め】 うねったツタが大事なところをずりずり往復♡ 逃げられない姿勢のまま、粘膜もクリもねっとり擦られて、嫌がる声ごと快感に塗り替えられていく……。 「ほら… 女の子が気持ちよくなれる場所を、僕のツタが往復してるの、わかるよね? 少しうねった形のツタが、ずり… ずりって君の粘膜を擦って、 …あ〜、はは…♡腰が跳ねてる… 気持ちいね?」 「こーら『だめ』じゃないでしょ?『気持ちいい』だよね?」 【逃げようとしたあなたにお仕置きえっち】 ぱっくり開いた蔦の先端がクリにぴったり張り付き、じゅるじゅる吸い上げる鬼畜クリ責め つぶつぶの突起と蜜で感度を上げられながら、媚薬成分のある蜜でじゅくじゅくと食べられる… 「この開いた蔦の先端、口みたいだよね?蜜が溢れて、涎を垂らしているみたい。 君のおまんこと一緒だね?これが、今から君のクリを舐めしゃぶってくれるんだよ」 「この子の口内、つぶつぶした突起がついてるから、これでクリを扱くように しゃぶられたら…たまんないよね…♡」 【血を交わして強○眷属化】 手のひらの傷から血を混ぜ合わせ、邪神の血族へと変えられていく強○眷属化♡ 身体も髪も瞳もクサビ様の色に染まり、人間だったあなたが少しずつ“彼のもの”へ変わっていく…… 「じゃあ、切り傷同士を合わせるように、手を握って…」 「僕と君の血が混じり合って、あは、ははッ♡あ〜… これ、まずいな… ……もう、歯止めが効かん……!」 「ふふ、お前の瞳、髪が我の色に染まっていく… 眷属になると、 容貌が主と同じものになると聞いていたが… 本当なのだな」 【完全体クサビ様の本能剥き出しえっち】 本来の姿を現したクサビ様に愛と執着をぶつけられながら奥まで抱き潰される…… 「お前を、ずっと… お前だけを求めていた」 「お前が、我を変えたのだ。眷属として一生我に縛り付けてやる……。もうお前は二度と我から逃げられない」 「愛してる… お前は… ?なあ、お前も、我を愛しているだろう?」 トラックリスト Tr00『約束』 ずっと昔、誰かと約束を交わしたことがある気がする。 「何もかも嫌になったら、ここ

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