DLsite / RJ01682937
「お客様のご要望ですから♡」有能コンシェルジュの特別なおもてなし~全身オイルマッサージでとろける濃厚中出しSEX~
作品情報
| 販売日 | 2026-08-07 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRキスクリ責めクンニバイノーラル/ダミヘマッサージ中出し敬語 |
作品説明
キャンペーン あらすじ 出張先の高級ホテル「ホテル・クラウン・プレミオーレ」に宿泊したあなたを迎えたのは、 チーフコンシェルジュ・御影慎。 柔らかな物腰、隙のない所作、言葉にする前に不安や疲れを察してくれる完璧な対応。 彼は“お客様のご要望を叶えること”を仕事とし、あなたに最上級のおもてなしを尽くしてくれる。 けれど、客室でのルームマッサージをきっかけに、 その丁寧なサービスは少しずつ甘く危ういものへ変わっていく。 「お客様のご要望ですから」 その言葉を建前に、慎はあなたの望みをひとつずつ満たしていく。 コンシェルジュとしての奉仕。あなただけに向けられる特別扱い。 そして、誰にも見せないはずの素顔と本音。 完璧なホテルマンとして触れていたはずの手に、いつしか彼自身の熱が混ざりはじめる。 キャラクター 御影 慎 高級ホテル「ホテル・クラウン・プレミオーレ」に勤務する、28歳。 整った身なりと柔らかな物腰、落ち着いた声で、どんな要望にも涼しい顔で応える完璧なホテルマン。 表向きは礼儀正しく、お客様第一主義。 初めての出張で緊張するあなたにも丁寧に寄り添い、さりげない気遣いで安心させてくれる。 けれどその奥には、人の反応を読むことを楽しむ少し意地悪な本性がある。 わずかな仕草や声色からあなたの緊張、羞恥、欲望まで見抜き、コンシェルジュとしての丁寧な言葉で少しずつ境界線を曖昧にしていく。 コンセプト 【完璧コンシェルジュ × 境界線を曖昧にするおもてなし × 丁寧な支配】 完璧なコンシェルジュに、サービスという建前で甘く踏み込まれる。 完璧な男が、あなただけに見せる欲と本音 誰にでも完璧な男が、あなただけには理性を崩していく……。 トラックリスト 【Track 01】 チェックイン ( 06:01 ) 「申し遅れました。 わたくし当ホテルのチーフコンシェルジュ、御影慎と申します。 もし何かございましたら、なんなりとお申し付けくださいませ。」 「当ホテルでは、お客様のご希望を叶え、喜んでいただけるように……とスタッフ一同でおもてなしをさせていただいております。 どんなご要望も、お客様に寄り添い叶えること……それがわたくしたち……いえ、わたくしの仕事だと考えております。」 「(意味深に)どんなことでも、です。」 「それではどうぞ、ごゆっくりお過ごしください。」 ✦:────────── ✦:────────── ✦:────────── ✦: 【Track 02】 境界 ( 25:14 ) 「ルームマッサージは無料となっており、一時間程度のマッサージをお部屋でお受けいただくことができます。 本日はたくさんお歩きになられたと思いますので、ご利用になりませんか?」 「こちら、ラベンダーや他のハーブを合わせた、優しい香りのオイルでございます。 体の緊張をほぐし、心も体も心地よくなっていただけるかと思います。 まずは足の先からほぐしていきますね。」 「胸の脇、だけでは足りませんか?この膨らみも、揉みほぐしてほしそうですね。 マッサージとは別の気持ちよさ……わけがわからなくなってしまうような、 とろける快感が欲しい……違いますか?」 「ご安心ください、わたくしたちコンシェルジュはお客様のご希望を叶えることが仕事であり喜びでもあります。 先ほども申しあげたとおり、恥ずかしがる必要はございませんよ。 わたくしはじっくりと火照った体をほぐしていきますから。」 「胸のふくらみ、揉んでほしかったんでしょう? 脇から真ん中に寄せるようにして……ギュッと持ち上げて。 そのあとは優しくフルフル揺さぶられたい、と思いましたよね? こんなふうに──。」 「気持ちが高まってるんですね。可愛らしいですよ。もっともっとご奉仕したくなる……。」 「さあ、わたくしに教えてください…… どこがいいのか、どこを触られると腰が浮いてしまうのか……。」 「いいんですよ。気持ち良くなるのが目的なんですから……さあ、どうぞ。 腰を突き上げながらイク姿を見せてください。」 「失礼いたしました、あまりに可愛らしくてつい頭を撫でてしまいました。 お客様ほど可愛らしい反応をしてくださる方は初めてです。」 オイルマッサージ/胸揉み/耳舐め/乳首舐め/乳首責め/性器愛撫/クリ責め/指挿入/絶頂/頭撫で/寝かしつけ ✦:────────── ✦:────────── ✦:────────── ✦: 【Track 03】 閉ざされた部屋 ( 15:15 ) 「実は本日、酷い嵐がきておりまして。 危険ですので、チェックインがお済みのお客様には、外出を控えていただくことと、 もう一泊のご宿泊をお願いしておりまして。いかがでしょうか。」 「ご希望でしたら、わたくしがお相手させていただきます。」 「ふふ、お顔、赤くなってしまいましたね。 ゆうべのことを思い出しましたか? ふふ、恥ずかしがることはありませんよ。 ……本日はアクティビティなどはいかがですか?」 「ゆうべと同じくらい、うんと気持ちよくなれますよ」 「足は閉じないで……そのまま開いていてください。」 「甘い香りですね……。 これならすぐにでもアクティビティに入れそうだ。 でもせっかく期待してくださっているんですから、お応えさせてください。 キスをして、舌で優しくほぐしましょう。」 「あぁ、体のけ反らせて感じてくださってるんですか? 腰を動かそうとしてもできないでしょう…… わたくしが足を掴んでおりますから。奥まで舐め回して差し上げますよ。」 「腰がガクガク震えていらっしゃいますね。 クリトリスもぷっくりと膨らんで。 ここを唇で挟んで思い切り吸い上げてもよろしいでしょうか。 充血してプリプリになった可愛らしいお豆を頂きますね──。」 囁き/耳舐め/ディープキス/全身リップ/性器舐め/クリ舐め/クリ吸い/絶頂 ✦:────────── ✦:────────── ✦:────────── ✦: 【Track 04】 一線 ( 13:56 ) 「お客様があまりに可愛らしいので、わたくしもすっかり反応してしまいました。 このまますぐにアクティビティ本番に入れそうです。」 「したいことを素直に言ってくださって、とても嬉しいですよ。 ご希望は叶えたいと思っておりますから。 それに──わたくしも……もう我慢の限界ですから。」 「ただ、一つ心配事がございまして……わたくしが夢中になりすぎて、お客様へのサービスだということを失念してしまいそうでございます。 すでに体は疼いて疼いてたまりません……。」 「はぁ、はっ、こんなに気持ちいいなんて……コンシェルジュとしてのサービスを忘れて腰を振ってしまいそうですよ。」 「んあぁっ! 気持ちいいっ。締め付けられてっ、出ちゃいそ……失礼しました。 あまりに気持ちよくて……ただの男になってしまいました。 まだまだですね。自分が楽しんでしまうだなんて……誠心誠意サービスさせていただきます。」 「ツンと立ち上が
価格履歴
2026-09-29 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。







