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【余裕な先輩×オフィスラブ】「…なあ、キス、していいか?」スパダリな先輩のでろあま欲情えっちで中からトロトロに〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/青木修平編〉

CV
九財翼
Circle
mimimoto
Rating
4.863 件の評価

作品情報

販売日2026-03-19
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグオフィス・職場クリ責めラブラブ・あまあま先輩/後輩溺愛焦らし純愛耳舐め

作品説明

キャラクター紹介 ~ 青木修平について ~ ◤ 登場キャラクター紹介 ◢ ❖ 青木修平 (CV.九財翼) -------------------------- ・年齢: 29歳 ・誕生日: 9月15日 ・血液型: A型 ・身長: 180cm ・体重: 71kg ・趣味: 映画鑑賞、カメラ ・部署: 開発部 -------------------------- あなたの先輩。とても優秀で出世街道まっしぐら。 もともと後輩への面倒見は良いが、 あなたに対してだとそれが一層強くなる。 実はあなたと同じ大学の同じ学部出身で 授業中にあなたを見かけて一目惚れ。 ただ声をかけられなかったので、進展はなかった。 配属されたあなたを見てすぐ 「あの時のあの子だ」とわかり、 真面目に頑張る姿を見て再び恋が始まった。 ❖ あなた 同じ開発部で働いている。 新卒の頃は同じチームに所属しており、 先輩である青木さんに色々と教わっていた。 現在はチームこそ異なるが、部署は変わらず同じ。 ストーリー紹介 ~ 彼とあなたの物語 ~ ▼▽「うちの会社は甘すぎる」ストーリー ▽▼ 都内のIT企業。 開発部で仕事に打ち込むあなたは、 人のために動くのが当たり前で、 自分への好意には少し鈍感。 そんなあなたに好意を寄せる同じ会社の3人の男たち。 ♡─ 面倒見の良い先輩・青木 ♡─ まっすぐで明るい同期・原 ♡─ 少し意地悪な後輩・三宅 出張先のホテル、彼の家での雨宿り、 資格取得の勉強を機に、 彼らとの心と体の距離が一気に縮まって…♡ ▼▽「青木修平編」ストーリー ▽▼ 先輩の青木さんと一緒に出張へ。 その夜、先輩の提案で ホテルの部屋で打ち上げをすることに。 「お疲れさま」とお酒を交わしたあと、 彼はおもむろにあなたに対する本心を話し始める。 甘く湿った男女の雰囲気に あなたは彼のすべてを受け入れる♡ それから数日後、夜遅くまで残業をしているあなた。 残っているのは自分だけか と思っていたところに先輩が現れる。 恋人同士になった2人。 誰もいないフロアで、 出張先で過ごしたとろけた時間を思い出し、 再びドロドロに交わる…♡ コンセプトについて ~「選べる愛」で心を癒す、究極の恋愛体験 ~ ◤ 一緒に働く先輩・同期・後輩とメロ甘オフィスラブ ◢ 社内 × 純愛 × ちょっぴりスリル ■ 先輩 青木修平 ── スパダリな先輩のでろあま欲情えっち ■ 同期 原千紘 ── 独占欲強めな同期の濃密純情嫉妬えっち ■ 後輩 三宅理久 ── からかい上手な後輩のあまサドえっち ブラインドの影、緩むネクタイ、息が触れる距離… 三人から選ぶ、社内溺愛ストーリー。 ※バイノーラルマイク (KU100) 収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。 ※本作品は青木修平編になります。 TRACKリスト ~ 先輩とのでろあま欲情えっち ~ ■ 青木修平編 (110:31) ❖ TRACK 1「頑張りすぎなあなたへ」 (04:24) 仕事に没頭するあなたに、 背後からそっと声をかける青木先輩。 昼休憩も取らずにパソコンへ向かうあなたを見かねて、 コンビニの袋をそっと差し出す。 さりげない優しさの奥に隠された想い。 「本当に、君はよく頑張ってるよ。」 「大学時代からの可愛い後輩が頑張りすぎてるからお節介焼きにきた。」 「休むときはしっかり休む! 君はそれが出来る子だろ?」 「本当はもう少し話してたいけど…。」 「来週、出張に行くんだろ? それ、俺も行くことになったから、よろしくな。」 ❖ TRACK 2「ホテルまでの帰り道」 (04:02) 出張先での会食を終え、取引先を送り出した後のひととき。 緊張で手が震えていたあなたを、彼はずっと見ていた。 ホテルへ戻るエレベーターの中、 まだ仕事を続けようとするあなたに、彼は優しく釘を刺す。 「真っすぐ相手を見て、話せてたのカッコよかったぞ。」 「ん~…? なんか顔、赤くないか? もしかして…照れてる?」 「冗談だよ、可愛い奴だな。」 「とりあえず、部屋についたら風呂でも入るかなあ。」 「…ほんとに、無理だけはしないこと! ちゃんと休めるときに休めよ?」 ❖ TRACK 3「缶ビールで乾杯」 (10:29) ロビーで偶然再会したふたり。 「俺の部屋で打ち上げしないか?」 彼の誘いにあなたは頷く。 缶ビールで乾杯し、たわいない会話を交わすうちに、 彼の瞳が真剣な色を帯びていく。 学生時代からずっと── 押し殺してきた想いが、 ついに言葉になって溢れ出す。 「俺の前で倒れたら絶対にするからな、お姫様抱っこ。」 「酔っては…いる、かもね。でも、嘘はついてないよ…本心。」 「…ちゃんとこっち見て。君の顔、しっかり観たいんだ。」 「可愛いなあって、ずっと思ってる。」 「いい子…そのまま口、開けて。」 ❖ TRACK 4「出張先で初めて」 (36:14) 触れるだけのキスから、深く濃厚なキスへ。 敏感な場所をひとつひとつ暴かれ、 愛されるたびに我慢できなくなっていく。 互いの熱を擦りつけ合った果てに、 ついに彼を受け入れて──。 「可愛い」と繰り返す声に、 心も身体も完全に蕩けていく。 「…こっちにおいで。」 「可愛くて甘い声が漏れてるの、すごくいい。可愛い、本当に可愛い…。」 「どこまで俺を夢中にさせれば気がすむのかな、君は。」 「俺は君が気持ちよくなってくれるのが、嬉しいんだから。」 「…じゃあ、今度は一緒に気持ちよくなろうか。」 プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / 潮吹き / 素股 / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精 ❖ TRACK 5「恋人たちの夜」 (03:51) すべてを出し切った後、 腕の中で過ごす穏やかな時間。 身体を気遣いながらも、 無防備に笑うあなたに再び理性が揺らぐ。 恋人だけが知る、甘くてどこまでも優しいひととき。 「こうやって気持ちが通じあって、結ばれて。幸せなんだよ…凄く。」 「嬉しいな。君もおんなじ気持ちなんだ。」 「そんな、無邪気に笑って言うなよ…また我慢できなくなる。」 「聞き飽きるまで、何回も、何回も。…なぁんて、な。」 「じゃあ、手、繋いでいこうか。風呂あがったら一緒に寝よう、な。」 ❖ TRACK 6「守りたい笑顔」 (03:32) 出張から数日後。 夜8時を過ぎても会社に残るあなたのもとに、 彼が現れる。 また昼食を抜いていたことを知り、 優しく叱りながら夜の定食屋へ連れ出す。 あなたへの言葉は、どこまでもまっすぐで──。 「君がもう帰るなら、家に仕事を持ち帰って…なんて、考えてたんだけど…。」 「君を置いて帰りたくない。」 「目を離した隙に、他の男に口説かれても困るからな。」 「晩飯、まだ食べてないだろ? 俺もなんだ。」 「好

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