DLsite / RJ01553515

♡すやすやよちよちあまあまれいぷ♡紗にぃと上手にイクイクできるかな?《強○寝かしつけ♡幼児扱い♡密着囁き&吐息たっぷり》

CV
緑緑緑
Circle
偏愛カタルシス
Rating
4.9130 件の評価

作品情報

販売日2026-02-07
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグささやきすやすやえっち体格差年上溺愛潮吹き退廃・背徳・インモラル

作品説明

STORY 女性限定のシェアハウスのはずが… まさかの…デカ男が入居済み!? 女性限定のシェアハウスと聞き、入居したはずのあなた。手違いで男女共同のシェアハウスであることが判明!慌てて退去しようとするが、住んでいた青年、伊汲 紗人 (いくみ さやと)に引き止められて――? 「なんとか!だれか新しい入居者が決まるまででいい、どうにか…ここに居てくれないかな?」 話を聞くと、あと三か月誰も住まなかったら、シェアハウスがなくなってしまうとのこと。せめて次の人が来るまで、と紗人に頼み込まれ、期限付きでそのシェアハウスに住むことに。生活にも慣れ、紗人のことは「紗にぃ」と呼ぶほどあなたにとってお兄ちゃん的な存在になっていた。しかしある日から、夢で「紗にぃ」に犯される夢を見るようになる。夢の中の「紗にぃ」は幼い子に話すような、甘やかしているような普段とは違う口調だった… 「ここ、弱いのかなぁ…ふふ、寝てるのにビクッて感じちゃうの可愛いねぇ」 「俺の全部で、抱きしめて…いつもより深いところ、いーっぱい、いい子いい子しようねぇ♡」 CHARACTER 伊汲紗人 (いくみ さやと) CV. 緑緑緑 愛称:紗にぃ 年齢:あなたの少し年上 身長:189cm 職業:会社員(食品会社の商品企画) 好きな物:甘いもの、特に洋菓子 趣 味:キックボクシング、お菓子作り、ゲーム 基本的に無表情気味で言葉が少なく、初対面の人には怖がられることもある。しかし実際は街中でおばあちゃんが重たい荷物を持っていたら助けてあげる優しい心の持ち主。新しく引っ越してきたあなたとも仲良くしたいと思い、怖がられないよう気を付けている。当初はあなたのことを「可愛い妹」と思っていたが…。ただ、妹のように可愛いという気持ち自体は変わらないため、よちよち可愛がってしまう溺愛お兄ちゃん。 あなた 上京のために申し込んだシェアハウスが同性専用ではなく、男女共用だと判明。 シェアハウスで過ごすうち、そこで出会った紗人を「紗にぃ」と呼び、兄のように慕うように。最近の好きなことは、寝る前に「紗にぃ」とハーブティなどのノンカフェインティーを飲みながらくだらない話をしたり一緒にゲームをしたりする時間。 すやすやしながら紗にぃと一緒にえっちな睡眠学習♡ 《あまあま睡眠○》×《よちよち可愛がりえっち》×《リアルな息遣い&囁き中心》 ♡眠っているあなたにちんこ擦り付けオナニー♡ 「俺のここも、ん…君の乳首とおんなじ…おっきくなってるよぉ…お揃いだねぇ」 ♡起こさないようにアリさんの声でこっそりおはなし♡ 「はぁ…ふぅ…君を見下ろすの…ヤバいなこれ…はぁ…寝顔かわい…」 ♡「よちよち抱っこ」で奥までぐりぐりピストン♡ 「足もぶら~んって身体浮いちゃって、気持ちいの逃がせない…ね?」 ♡起きてもやめないぐちゅぐちゅ手マンでイクイク煽り♡ 「イクイクイクイク、イッちゃうね?我慢しなくていいよ、ほら、紗にぃでイって?」 ♡おっきな身体で押しつぶされて本気の子宮よちよち♡ 「ほーら、両脚あげて…ぐーって…俺の体重感じながら、ちんこが挿入ってくるの全身で感じて…」 TRACK LIST 。○*・────────────・*○。 Track1『仏頂面と泣きっ面と』(20:33) 「え?女性限定…ではないね…男女共用のシェアハウスだよ」 上京してきたあなたは、女性限定のシェアハウスに入居するつもりが、手違いで男女共同のシェアハウスに入居することに。しかし、そこにいたのは大柄で無表情気味の青年・紗人ただ一人。 「ほんの少しの間でもいいんだ、誰か新しい入居者が決まるまででいい、どうにか…ここに居てくれないかな?」 あと3か月で新しい入居者がいなかったらシェアハウスがなくなってしまうかもしれないという紗人の話を聞き、次の入居先が決まるまでの間、紗人と一緒に暮らすことに決めた。 (紗にぃとの出会い) 。○*・────────────・*○。 Track2『シェアメイトは心配性』(05:12) 優しく気遣ってくれる紗人とすっかり仲良くなったあなたは、頼りがいのある彼を『紗にぃ』と呼んでいた。連日残業が続き、帰りが遅くなっていたあなたを心配する紗人。 「そりゃ心配するでしょうよ、可愛い妹みたいなもんなんだから」 「それに俺は『紗にぃ』なんだろ?甘えられるとこは甘える、それでいいんだよ。妹らしくしとけばいいの」 紗人の優しさに触れたあなたは、いつものように紗人が淹れてくれたお茶を飲みながら過ごす楽しいティータイムへ。 (世話焼きな紗にぃとの日常) 。○*・────────────・*○。 Track3『夢は奇想天外』(20:04) 眠っているあなたは紗人から抱かれる夢を見る。 妙に生々しく、口調はいつもと違って幼い子に話しかけるようなものだった。 「はぁ…寝てるのに、ん…ちゅ、んぢゅ…ぢゅぷ…はぁ…しっかり俺のこと感じてるんだねぇ、えらいなぁ…」 「耳可愛い形…ちゅぷ…ん…耳たぶ、やーらか…ずっとはむはむってしてたい…」 ♡熱を感じるほど間近な息遣い♡ ♡「ここ、弱いのかなぁ…♡」ビクッと感じた気持ちいいところをねっとり耳舐め♡ ♡「どこからこんないい匂いしてんだろうね?」首筋…脇…おっぱい…くんくん♡ ♡あなたの反応見ながら乳首を舌でぐりぐり&ちゅうううう♡ ♡「すご、擦れて…ん…タオル越しに、体温…はぁ…ん、気持ちイイ…」タオル越しにおっきなちんこ擦りつけオナニー♡ ♡起こさないように声をこらえてびゅるびゅる射精♡ 。○*・────────────・*○。 Track4『紗にぃ』(05:40) 紗人から抱かれる夢を何度も見るようになってからのある日の朝。 「お、おはよー! よく寝れたか…って、え…ぁ…大丈夫か?」 「いや、だって最近…なんかちょっと元気なさそうだったし?顔色あんまりよくないし…体調悪い?」 いつもと変わらない優しい紗人に、やっぱり夢なんだと思ったあなた。 (優しい紗にぃとの朝の日常) 。○*・────────────・*○。 Track5『夢でしかありえない』(31:11) ある日の夢の中──。 以前にも増して、可愛がりが強くなってきているような甘やかす口調で… 「こうやって何回もいい子いい子ってしてきたから…『紗にぃ』に触られると気持ちいいんだぁーって、体が覚えちゃった…?」 「…大丈夫だよ…いっぱい感じてふわふわしちゃっても、俺がお手手繋いでてあげるからね…」 ♡興奮伝わるゼロ距離な囁き&息遣い♡ ♡よわよわ乳首をかわりばんこでちゅっちゅっちゅ♡ ♡「お耳もたくさん、いい子、いい子…してあげる」はむはむれろれろたっぷり耳舐め♡ ♡唾液でベトベトになっちゃったお耳をじゅるるるお掃除♡ ♡「ねぇ…今日は…ここ、君の柔らかそうな唇にキスしていいかな…」我慢していたお口に念願のちゅー♡ ♡とろとろになったおまんこをくんくん♡&れろれろ♡ ♡クリに吸い付きながらぐちゅぐちゅ手マンで潮吹き→ごっくん♡「あーぁ…お潮吹いてお兄ちゃんに

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