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【敬語責め×無自覚ドS】冷徹国師と欲の淵に堕ちて〜たとえ天命でも甘んじて受け入れる〜

CV
aki三橋渡
Circle
Myosotis
Rating
4.987 件の評価

作品情報

販売日2026-02-16
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクンニファンタジー下克上女王様/お姫様敬語耳舐め薬物言葉責め

作品説明

Story 遠い昔、とある大国の話── 急遽即位した女帝であるあなたは、国を治めながら、各勢力や政権の均衡を図ることで努力している。 その中で、あなたにはとても頼りにしている人がいる。それは、国師の蓮。 しかし、蓮があなたから信頼されればされるほど、宮中の派閥争いの中に巻き込まれていくことに。 ある日。 体を洗おうと浴池へ行ったあなたは、なぜか蓮が荒い呼吸で座り込んでいるのを目撃する。どうしたのか尋ねると、「近づかないでほしい」と息も絶え絶えに伝えてくる蓮。 媚薬のような薬物を、茶に混ぜられてしまったのだという。 必死に耐える姿を見て、あなたは1つの提案をする。 「解毒のために、女性を呼びましょうか」 すると、蓮の様子が一変し感情が剥き出しに…… 「ならば、直接陛下に助けていただきましょうか……!」 蓮はあなたを押し倒し、男の顔になる。 蓮の体から媚薬の成分が抜けきり解毒が完了するまで、むさぼり尽くされることに──。 Character ●南宮 蓮(なんきゅう れん) 21歳 181cm 67kg 誕生日:11月21日 現在の国師。 天文や地理に精通しているだけでなく、星象を観測することで未来を予知することが出来る。天災が起こるときに有効な対策などを提案するから、民衆から尊敬され、人望が厚い。孤高で気高い人。人との付き合いがごく少ない。 ヒロインの普段の行動を密かに注目している。 無自覚ドS。 ●あなた(ヒロイン) 現在の女帝。 先代の女帝様は事故で崩御になった後、即位した。まだ統治者として未熟で経験が浅く、実権を完全に握っていないため、各勢力の均衡状態を図ろうとしている。 国の繁栄と平和に尽力している。 支えてくれている国師に少し好感を抱いている。 ●左丞相(さじょうしょう) 悪い人ではないが、よく国師に反論する。 トラックリスト 「朝議」 (06:16) 「占星閣(せんせいかく)」 (06:49) 「浴池・前半」 (24:14) 「浴池・後半」 (16:43) 「御書斎_未の刻(ひつじのこく)」 (02:15) 「寝宮_戌の刻(いぬのこく)」 (22:41) 「天命」 (05:15) ◆トラック1「朝議」(06:16) (R18シーンなし) ある日の朝議。南宮は水害の予言を奏上し、対策を提案する。 「失礼いたします陛下。国師、南宮蓮よりご報告がございます。 昨晩、星の位置を観測していたところ、不穏な気配を察知いたしました。 申し上げてもよろしいでしょうか」 「近く、大雨が降ります。三日三晩降りやまず、川は氾濫する…… 川のそばの街や村は洪水で大きな被害を受けることになるでしょう」 ◆トラック2「占星閣(せんせいかく)」(06:49) (R18シーンなし) 南宮はあなたと囲碁をやりながら、国の将来について話している。 「陛下、何かありましたか? 陛下が囲碁の相手をしてほしいという時は、何か考え事をしている時でしょう」 「先ほどからずっと浮かない顔。手にも迷いがあります。 今回の考え事は、一筋縄ではいきませんね?」 「やはり陛下は笑顔がよく似合いますね。 ご公務の時以外は、もっと肩の力を抜いてもよろしいのでは? 陛下が安心できる場やお相手があればいいのですが」 ◆トラック3「浴池・前半」(24:14) (敬語責め / 耳舐め / キス / ディープキス / クンニ) 入浴しようとしたあなたの前に現れたのは、何者かに媚薬を盛られた南宮だった。「他の女性に手伝わせましょうか」と提案するあなたに、彼の答えは……。 「何者ですか……⁉」 「へ、陛下……! なぜ、こちらへ……!」 「も、申し訳ございません……しかし、近づかないでください。 ふーっ、ふーっ……今近づかれたら、大変なことになってしまう。 正直に申し上げましょう……私は、毒を盛られたかもしれません…… だからここで薬が消えるのを待っていたのです……」 「いつまでも私を国師様、など敬って呼んでいてはいけませんよ。 あなたはもう一国の女帝。姫ではないのです。 堂々と呼んでください。『国師』と。『蓮』と呼んでくださってもいいのですよ。」 「さあ……あなたのココで、私を解毒してください」 ◆トラック4「浴池・後半」(16:43) (耳舐め / キス / ディープキス / キメセク / 中出しなし) 体位:後背位→対面座位 南宮を解毒するうちに、あなた自身も彼に溺れていく…… 「ふーっ、ふーっ、また達しそうなのですね? どうぞ、私の指で気持ちよくなってください。 ほら、奥のプリプリと膨らんだ部分を指で撫で回してあげましょう。 さっきから、ココに触れる度に腰が跳ねていましたから……弱いのでしょう。 陛下の淫らな姿、私に見せてください……!」 「ふぅ、はぁ、はっ、快楽を知ってしまった陛下の体は…… これからどんどん淫乱になってしまうかもしれませんね」 「だってもう、私の解毒のことなど忘れて 気持ちよくなっているでしょう?」 「まいったな……身分違いの恋なんかするものかと思っていたのに。 結局、好きになってしまった…… あなたが誰かのモノになるのは耐えられそうにありません」 ◆トラック5「御書斎_未の刻(ひつじのこく)」(02:15) (R18シーンなし) あなたは南宮を御書斎に召し出し、彼から話を聞こうとする。 「昨晩の件について、謝罪が遅れ申し訳ございません。 あの時は媚薬の影響で本当に余裕がなく……あんなことをしてしまいました。 あのまま陛下が離れてくださっていれば、我慢ができたのですが……」 「実は昨日の媚薬、完全に解毒できておりません。 陛下が途中で気を失ったので……毒が体に少し残ってしまいました。 残った分も、解毒していただけますか?」 ◆トラック6「寝宮_戌の刻(いぬのこく)」(22:41) (敬語責め / 耳舐め / キス / ディープキス / 乳首責め / クンニ / ゴム有り中出し) 体位:騎乗位→正常位 南宮があなたの寝宮を訪れ、あなたは再び彼の「解毒」をする。 「陛下、私に解毒を頼まれてから今日一日どんな気持ちだったのですか? 体が疼いて、たまらない思いをなさっていましたか?」 「恥ずかしがらなくてもいいんですよ。これは解毒ですから……」 「ちゅ、ちゅっちゅ。陛下、気持ちいい時は声を我慢しなくてもいいんですよ? その方が……解毒も早くできますから」 「え……陛下が上に乗ってくださるのですか? ではお願いしてもいいでしょうか? 無理なさらないでください」 「陛下の中……気持ちいいです。 もう、他の誰かでは満足できなくなってしまうっ…… 四六時中、陛下と繋がりたい、腰を振りたいと思うようになったらどうしましょうか。 お相手、してくれますか?」 「はぁ、はっ、はぁ、あぁ……締め付け、また強くなってきましたね? 誰かに聞かれてしまう、という気持ちで興奮してるんじゃないですか? 知らなかった、陛下にそんなお

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