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ドS作家の恋物語~乳首舐め&クリ弄りで絶頂寸前→意地悪に止められ…雷鳴の夜に何度も何度もイカされまくっちゃう~

CV
羽柴礼
Circle
CafeCheerz
Rating
4.846 件の評価

作品情報

販売日2025-08-30
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクリ責めクンニラブラブ・あまあま中出し乳首責め焦らし連続絶頂道具/異物

作品説明

あらすじ 新人編集者のあなたは、担当作家「如月綾」との打ち合わせを終え、原稿を抱えて玄関に立っていた。 艶やかな文体で恋を描く“女流作家”――そう呼ばれているが、その仮面の下にいるのは、冷たくも鋭い眼差しを持つ男、蓮だ。 ドアを開けた瞬間、視界を覆うのは土砂降りの雨と白く閃く稲光。雷鳴が腹の底を震わせる。 その光景を見た蓮は、わずかに口角を上げ、低く告げた。 「仕方がない、雨が止むまでいさせてやる。その代わり……居座り料はちゃんともらうけどな」 扉が音もなく閉まり、外界から切り離された部屋に、湿った空気と蓮の存在感だけが満ちる。 背後から近づく足音が、ゆっくりと鼓動の速さを追い越していく。 間近で感じる体温と、ふと首筋をかすめる吐息――その一瞬で、肌は熱を帯び、呼吸は浅くなる。 視線が絡むたび、膝が揺らぎ、胸の奥で理性が崩れていく。 あと一歩で落ちる瞬間、蓮はわざと意地悪く引き戻す。 許されそうで許されない、その繰り返しが羞恥と快感を絡め、逃げ道を完全に塞ぐ。 「…ちゃぁんと作家先生の体に奉仕しろよ?」 耳元で落とされた低い声は、甘く、そして鋭く心をかき乱す。 その指先が、ゆっくりと輪郭をなぞるたび、身体は自分の意思とは関係なく反応してしまう。 官能小説の一節が、蓮の口から直接耳へと流れ込む。 現実と物語の境界は音もなく奪われ、焦らしと挑発、支配と服従が渦を巻く。 部屋の空気は熱を孕み、息苦しいほどの湿度が二人を覆う。 外では雷鳴が響き、雨は止む気配を見せない。 この夜、あなたは蓮の手のひらの上で、何度も絶頂を許されず、何度も心と身体を追い詰められ――やがて、逃れられない快楽の檻に囚われていく。 キャラクター設定 【名前】高瀬蓮(CV羽柴礼) 【年齢】26歳 【身長】180cm 【職業】小説家(如月綾というペンネームの女流作家を演じている) 【性格】表向きは穏やかで紳士的、落ち着いた笑みを浮かべる物腰の柔らかい作家。 しかしその奥底には、相手の心と体をじわじわ追い詰める支配欲が潜んでいる。 焦らしと寸止めで理性を削ぎ落とし、恥辱と快楽を絡めながら限界まで追い詰めるのが得意。 耳元で低く囁き、吐息ひとつで膝を崩させるその仕草は、優雅さと残酷さを同時に孕んでいる。 外では雨と雷鳴が鳴り響く中、室内の空気とあなたの思考を、熱と甘い支配で溶かしていく。 トラックリスト 【トラック1】1:36 打ち合わせを終え、玄関先で別れの挨拶を交わした直後、突然の雷雨に足を止められる新人編集者のあなた。 傘を持っていないと知った蓮は呆れつつも部屋に招き入れるが、その口元には意地の悪い笑みが浮かんでいる。 「雨が止むまでいさせてやる」と告げた後、当然のように居座り料として身体を要求。煮詰まった頭をほぐすため、あなたの体で奉仕するよう命じる蓮の視線は、外の土砂降りとは別の熱を帯びていた。 【トラック2】17:47 押し倒された瞬間、蓮の瞳が「俺をその気にさせてみろ」と挑発的に光る。 ただ脱ぐだけではつまらないと突き放され、あなたは追い詰められる。だが、蓮は自ら淫らな台詞を耳元で囁き、彼女の舌にそのまま言わせる。 「私の乳首を…クリトリスを…おマンコをいっぱいいじめてください」 吐息混じりに零れたその言葉に、蓮は喉を震わせて笑い、首筋へと舌を這わせる。 熱を帯びた肌に歯を立て、唇で吸い上げ、指先で乳首を弾く。わずかな刺激で全身が跳ね、胸の突端は固く尖り、愛液が秘部を濡らし始める。 「ほんと…変態だな」嘲るような低い声。言葉ひとつで脚が震え、羞恥と快楽の境界が溶けていく。 やがて蓮の舌は秘所へと降り、濡れた花弁を舐め上げ、突端を吸い、噛み、転がす。 絶頂の波が迫るたび、唇を離され「まだだ」と命じられる。 勝手にイけば――木の洗濯ばさみ、ウッドクリップで乳首を挟む罰が待つという。 恐怖と期待の入り混じった背筋の震え。 ビンビンに勃つ突起を挟まれた瞬間、痛みと熱が胸に奔り、それすらも甘い痺れに変わる。 もう片方の乳首、そして敏感な突端までもが標的にされる予告に、理性はあっけなく溶けていく。 指が膣奥をかき混ぜ、舌がクリトリスを貪り、耳元で低く「変態」と囁かれる。 恍惚と羞恥が絡み合い、何度も寸前で奪われる――この夜、あなたは蓮の掌の上で、何度でも何度でも快楽に翻弄され続けた。 【トラック3】17:42 熱を帯びた乳首にウッドクリップが噛みつき、じくじくとした痛みと熱が甘く胸を痺れさせる。 蓮の舌は容赦なく突端を吸い上げ、唇で転がし、時に強く噛み、指先は秘部を探るように動き続ける。 「マンコがヒクついてる…そんなに俺がほしいのか? それとも…さっさとイッてクリトリスを挟まれたいのか?」 耳元で低く囁く声に、羞恥と快感がせめぎ合い、身体は自分の意思とは無関係に震える。 濡れ切った花弁を舌が舐め上げ、敏感な蕾を吸われるたび、背筋を奔る電流のような快感に腰が跳ねる。 しかし、絶頂の波が押し寄せた瞬間、唇を離され「まだだ」と命じられる。 煽られ、焦らされ、胸の痛みと秘部の疼きが混ざり合って脳を溶かしていく。 「ほら、もっと奥まで締め付けろ…」 熱を孕んだ吐息が頬に触れ、その匂いと体温がさらに理性を削る。 限界を超え、涙がにじむほど煽られたその瞬間、蓮は腰を深く押し込み、硬く熱い肉で奥を塞ぐ。 逃げ場を与えず、深く何度も突き上げるたび、子宮の奥が痙攣し、視界が白く塗りつぶされる。 「…っ我慢できねぇ…出すぞ。あんたのナカに、俺の熱いザーメン注いでやる」 奥へ流れ込む熱と同時に、全身を貫く快楽の奔流が押し寄せ、あなたは完全に蓮の支配の中で崩れ落ちていく―― 【トラック4】1:56 外では、雷鳴と豪雨が途切れることなく響き続けていた。 蓮はソファにもたれ、あなたを射抜くような視線を向ける。 「雨…全然やまねぇな。会社に連絡しとけよ、今日は直帰するって」 その声音は、優しさとは無縁で、むしろ新たな遊びを始める合図のようだった。 寸止めで翻弄された身体は、まだ熱を持ち、頭は霞がかったまま。 「寸止めセックスで頭真っ白になって全部忘れたんだな、さすが無能変態編集者」 嘲る言葉すら、あなたの奥をじんわりと疼かせる。 「どうする?まだ雨はやみそうにないからな。もう一回…するか?」 その問いかけに、否定しきれない自分の表情を見抜かれ、口角を上げる蓮。 「あんたの太もも…愛液でベトベトだろ?あれだけ濡らしてれば当然だよな」 低く笑いながら指摘されるたび、羞恥と快感がせめぎ合う。 「雨がやむまで…何度でも寸止めしてやるよ」 豪雨の音を背景に告げられたその約束は、甘く、そして残酷に耳へと残り、 あなたの鼓動をさらに早めていく―― 【購入者特典】 羽柴礼様によるキャストトーク 【100DL特典】 前日譚SS クレジット 【キャスト】 高瀬蓮:羽柴礼 https://x.com/hashiba_rei 【イラスト・デザイン】 熊酉ちえ 【シナリオ】 どんと恋 https://x.co

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