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私が知らない柚月くん【処女おまんこおしおき監禁SEX】
作品情報
| 販売日 | 2025-07-09 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クリ責め中出し処女命令/無理矢理執着攻め潮吹き退廃・背徳・インモラル連続絶頂 |
作品説明
【あらすじ】 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ 執着と共依存が向かう先 大好きな彼が知らない顔で笑う。 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ ネット配信者でインフルエンサーでもある 柚月の活動初期からの大ファンのあなた。 ネット上のやり取りでは満足できず、 ついに柚月を監禁する手段に出る。 ――しかし、すべては柚月が 周到に用意した罠だった。 自分に執着するように、甘い言葉を吐き、 特別感を演出して依存度を高め、 あなたを堕としていった。 そうして自分に向けられた大きな感情に、 喜びで身体を震わせる柚月だったが、 罪の重さに耐えかねたあなたに 解放されたことで豹変する。 「あーぁ。ショックだなー。 君にとって、僕ってその程度の存在だったんだ」 喜びは怒りと失望に変わり、 立場が逆転した柚月とあなたは 快楽によって歪な形で繋がっていく。 【キャラクター】 名前:柚月(本名不明) 職業:ネット配信者 年齢:22歳 身長:179センチ 誕生日:7月22日 『配信者・柚月の顔』 明るく爽やかな声色で人気の顔出しネット配信者&インフルエンサー。 顔良し・声良し・ノリ良し・ファンサ良しの配信内容が女性を中心に人気となっている。 雑談やゲーム配信を中心にしながら、時折ガチ恋向けにファン限定配信を行なうことも。 リスナーとの距離はいつも近めだが、元気なキャラクター性もあって炎上は一回もなし。 『配信者・柚月の裏の顔…?』 配信と打って変わって落ち着いた声色。 意地悪な物言いで小ばかにした笑い声をあげる。 ぎりぎり破綻していない極論を振り回して、相手を惑わすのが好き。 人に対して興味深々だが、どこか研究対象として見ている節あり。 リア恋発言を連発しつつも、配信が過度に荒らされないように、巧みにコントロールするのが楽しみの一つ。 活動初期から応援してくれているあなたへ執着している。 【トラック】 【特典内容】 ★100DL突破 ・台本 ・ノンテキストイラスト(表情差分あり) ★300DL突破 哀川佳介様のフリートーク Q1:収録を終えての感想をお願いします。 Q2:演じていただいたキャラクター・配信者の柚月と哀川様との共通点、もしくは違う点を教えてください。 Q3:柚月のように哀川様が配信者となった場合、どんな配信を行なってみたいですか。 ★追加特典 ・SS(本編後の柚月視点) 『君の声で僕の名前を呼んで』 【トラック詳細】 ==================== ■トラック1『私が壊れた日』 (盗聴、スタンガン) ==================== 仕掛けた盗聴器が拾う音声。 イヤホンから聞こえてくるインフルエンサーとして大人気の柚月くんの声。 明るく元気いっぱいの大好きな声が、聞きたくない言葉ばかり紡いでいく。 「ガチ恋距離のイベント? うん、良いんじゃない」 「僕、ファンの子大好きだから、近い距離で話すのアリだよ!」 やめて、そんな事しないで! 他の女の子と仲良くしないで! どうして…。 私の心は柚月くんのせいで、こんなにも荒れているのに、あなたはどうしてそんなに楽しそうなの…。 抑えていた欲望が、堰を切ったように溢れ出る。 気が付いたら、柚月くんの前に立っていた。 ――スタンガンを持って。 ==================== ■トラック2『柚月くんの汗と体温と匂い』 (手コキ、ディープキス、射精した彼を見ながらのオナニー、騎乗位、処女喪失、耳舐め、手マン、対面座位、生挿入、外出し ※軽い女性優位あり) ==================== 「いくら僕のファンだからって、これは立派なストーカー行為だよ?」 痛みで眉を顰めながら、柚月くんが私を諭す。 分かっている。でも、止められないの。 柚月くんが他の女の子とガチ恋営業するなんて、どうしても許せないの。 「ねぇ、誤解させたなら謝るよ。だから、ね。こんなことは止めて…」 「――は? あ、いや…。ちょっと待ってよ…!」 「ん、あ…っ、ちんこ擦るのやめ…てっ!」 言い訳なんて聞きたくない。 大好きな声で、これ以上聞きたくないことばかり言わないで。 好きだよ、柚月くん。私のはじめて、柚月くんにあげる。 「え、あ、何して…。だ、駄目だって! 生で挿れるなんて、そんな…っ、あ、あぁ…!」 動けない彼に跨って、無理やりナカに挿入る。 痛い…、熱い…。苦しい…! あぁ、でも…私で感じてくれている柚月くんの表情が見れて、上がった息と声が嬉しい。 いいよ…出して。 私の中に、柚月くんの欲を全部出して。 ==================== ■トラック3『捕まったのは柚月くん。 でも、あれ? それとも――?』 (土下座、彼の豹変、スタンガンを持ちながらの脅し、耳舐め、ディープキス) ==================== 無理やり襲って、柚月くんと繋がった。 冷静になった途端、罪悪感でいっぱいになって頭を抱える。 ごめんなさい、柚月くん。 私どうかしてた。おかしくなって、やっちゃいけない事しちゃった。 盗撮したカメラ、仕掛けた盗聴器を傍受する機材、スタンガン。 私が柚月くんにしたことを白状しながら、ストーカー行為に使った証拠を目の前に広げる。 これを証拠にしたら、簡単に捕まえることができるはず。 そう弱弱しく呟いた私の言葉を拾った柚月くんから、表情が消える。 「処女を捧げるくらいなんだから、もっとみっともなく必死になって、縋りついてくれないと」 「わざと君に対してガチ恋営業かけていたのに、いざ依存したと思ったら、はいさよならなんて傷つくなー」 ――あれ、どうして? 聞いたことがない柚月くんの声色が低く響く。 …もしかして、怒っているの? 柚月くんが目の前にあるスタンガンを拾い上げて、バチバチと電気を走らせる。 「スタンガン…これ結構痛いもんだね」 「ふふっ! でも嬉しかったなー。君がそこまでして、僕の事を求めてくれたこと!」 「なのに、さぁー…。――こんな簡単に手放すなんて、ありえないでしょ」 スタンガンを私の前に持ってきて、柚月くんが見たことのない表情で笑う。 「君もこれ試してみる?」 近付いてくるスタンガンと柚月くんが怖くて、思わず嫌だと拒絶する。 私の情けない姿を見て、柚月くんが大きな声で笑う。 私の大好きな、明るくて爽やかな笑い声ではなく、聞いたことのない笑い方で。 ==================== ■トラック4『私の、知らない、男の人』 (強○脱衣、胸責め、ディープキス、手マン、クリ責め、言葉責め、耳舐め、喘ぎ真似、生挿入、中出し) ==================== 「もぅ。そんなに暴れないで。服、脱がしにくいでしょ」 抵抗しても、柚月くんは止めてくれなくて、手を拘束されて服を脱がされる。 晒された胸を舐められたり噛まれたりされて、快感にびくびく身体を跳ねさせると意地悪に笑われる。 「あははっ、歯で軽く乳首噛
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