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【おとなの忍耐vs性的衝動♡】熟れる。〜誠実で手堅い年上のお兄さんは我慢の限界!理性崩壊まるごと愛されらぶらぶえっち〜
作品情報
| 販売日 | 2025-05-23 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ささやきクリ責めクンニラブラブ・あまあま巨根年上焦らし耳舐め |
作品説明
頭ではダメって思うのに、溢れるスキが止められない=【罪悪感溺愛】♡ ◯滑花一郎 なめらかいちろう ============ 年齢:あなたより年上 職業:桃農園のオーナー 身長:185cm ============ おおらかで包容力があり、 紳士的な物腰と話し方で、 余裕があり頼もしく、 肌からは桃の匂いがする。 あなたとそこまで年は離れていないが、 あなたを「若い女の子」として扱うため、 やや過剰に大切に扱いすぎている節がある。 ◯あなた OLとして働いていたが、仕事や社会そのものに疲弊し、 半ば逃げるように桃農園の短期バイトに応募した。 雷が苦手。 「大人として、僕がここで止まれなきゃいけないんです。」 これは劣情と理性のせめぎ合いの中で、 年上の彼が“あなたへの恋”に腹をくくるまでの、 甘苦しくてもだもだした物語です・・・♡ °˖✧━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━✧˖° 会社勤めに疲れてしまい、2週間田舎の桃農園で 住み込みのアルバイトをすることになったあなたは、 オーナーの滑花一郎の広い自宅の一角を間借りして 短期間暮らすことになる。 しかし、 雷雨の夜の停電、 絶妙にすき間の空いた布団の中で、 こしょこしょ話、 包んでくれる大きな手、 塞がれた耳、 気づけば、鼻先が触れ合う距離にいて…… °˖✧━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━✧˖° 甘さに流されかけては踏みとどまる、 罪の意識と戦う年上男性に捧げる処女喪失体験! 心とあたまと身体が気持ちいい♡徹底愛されらぶらぶえっち。 誠実で手堅い年上男性に大切にされながら、 処女喪失体験をしたいあなたへ…♡ Step.01 ◤息がかかる距離での激甘低音ひそひそ会話◢ KU100の特性を活かし、吐息だけではなく、 息を潜めて会話をする時にかかる息をも感じられるような、 超隣接収録を行いました! 顔にかかる息のこそばゆさも楽しんでください♡ Step.02 ◤少しずつ深くなるセンチメンタル濃厚キス◢ これで最後のはずなのに、「最後」のおかわりが止まらない 名残惜しむようにどんどん深くなるとろけるキスで、 脳で痺れるような甘さを感じてください。 Step.03 ◤逆転フェラチオあつあつ耐え吐息◢ 女性攻めだけどされっぱなしにならないフェラシーン。 興奮しているけど、快楽に身を投げ切らない、 だけど拒みもしないで耐えながら微かにこぼれる吐息で つられて一緒にドキドキドキドキしてください♡ Step.04 ◤喘ぐあなたに甘S相づち手マン◢ 気持ちよくてうっかり声を出してしまってもOK! 「うん、」「うん♡」とお返事を返してくれます。 羞恥を煽ろうとしているのか、天然甘S体質なのか…? 恥ずかしくて気持ちよくて幸せになってください♡ Step.05 ◤あなたに手を出した罪悪感で謝罪イキ◢ ごめんなさいって言いながら射精します Step.06 ◤好き好きらぶハメ2回戦!◢ ただの甘々正常位だけでは終われない♡ 密着寝バックで相思相愛ハメキス2回戦で、 彼からの大好きを全身で感じてください…♡ ダメなものほど欲しくなる、理性と戦い負けるまでの90分 ◉TRACK1(8:11) 【桃農園のオーナー、滑花一郎(なめらかいちろう)】 会社勤めに疲れて田舎の桃農園で 住み込みのアルバイトをすることになったあなた。 訪れた先で桃農園を経営している滑花一郎という男と出会う。 ◉TRACK2(19:20) 【その……一応僕も、男ですし。】 働き始めて一週間、初めて天候の悪い夜が訪れる。 停電した真っ暗な部屋に雷の白い光が刺して、怖くて布団を頭まで被って震えていたあなた。 そんな中、滑花がロウソクを持ってあなたの部屋に訪れる。 震えるあなたを元気づけようと滑花がしてきた提案は…… ・絶妙に距離の空いた布団の中で気まずそうな呼吸が聞こえる ・和ませようと一生懸命雑談してくれる年上男性 ・雷から守ろうと大きな手で耳をふんわり塞いでくれる ・距離が肘を曲げた腕一本分まで近づき、お互いにドキドキしているのが伝わってくる ・あなたの手の冷たさに気がついて身体を温めるためのハグ ・こんなのよくない、と頭ではわかっているけどこれで最後で最後にできないキス ・ここまでの興奮が一気に解放されたようなねっとりとした深いキス ・キスの合間の顔を見合わせての照れ笑い ・「シャツの上から、形が…これ、なんですか?(笑)」意地悪な乳首攻め ・どんどん硬くなる乳首、様子を伺うようにくすくす含み笑いをしながら先っぽをさりさり刺激 ・あなたのとある告白で、滑花は… ・手を出すのか次に進むのか探り合うような湿度の高い空気が甘い ◉TRACK3(28:08) 【たったの5%で酔っちゃったんですか?】 短期バイトもついに最終日。 「ふふ、あの夜は、僕…少し、興奮?、してましたね。申し訳ないことをしました。ほんとに、反省してます。……あれから自分の性欲を恥じて、禁欲してました(笑)ふふふ……」 と無邪気に笑う滑花を誘い、お別れ会の後にふたりきりでの二次会の約束を取り付けるが……。 「今は、雷も鳴ってないし……」 「……もう、こうやってあなたを抱きしめることの、調子良い言い訳が、見つからないです……」 ・ずっと気持ちを払おうと我慢してきた一週間分の愛おしさが爆発する ・服を脱ぎながら舌入れキス ・服を脱がせながらもっと舌入れキス ・今度は触るだけじゃなくて両乳首にキス ・舌先で扱きながら乳首を甘噛み ・「ここを出て帰った後も僕の感触を思い出せるように」ゆっくりねっとりキスをしながら下半身へ移動 ・「膝、立てて?」「ひらいて」「…うん、お利口さん。」 ・大切に慎重にクリにキス ・じっとりと刻印づけするかのようなクリ舐め ・「あぁ、もうこんなに濡れて……。濡れるって感覚は、わかる?、ふふ…。でも、人に舐められるのは、僕が初めてだね。」優しい馴染ませるようなクンニ ・「気持ちよくなるの、じょうず。」 ・ずっと優しく気持ちよく舐めてもらっているので選手交代を提案。「普通に勃起してるから、見られるのちょっと照れるんですけど…」今日まで自戒の念で禁欲してきた滑花のパンツにシミができている ・少し強引にパンツを下ろすと、巨大でごん太(ぶと)で重量感のあるちんぽが勢いよく飛び出し肌を打つ。「大きい?ん、ふふふ。初めて見るからじゃないですか?みんなこんなもんだよ、たぶん。」 ・声を出さないように唇を噛み締めている滑花の興奮気味な鼻呼吸を感じる ・先っぽだけで口の中がいっぱいになってしまう。「ごめんね…… あのね、さっきはああ言いましたけど、僕の、ちょっと大きめです。」 ・「あー、それ、きもち…っ、」少しずつ口が開いて時折声を漏らしながら、喘がないように耐えている ・上を向きながら快楽に流されそうになるのを耐えて踏ん張っている ・「……ちょ、だめです、もう、だめだめっ、」
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