DLsite / RJ01389440
淫魔ちゃん、淫魔ちゃんたれ!おい早く成長しろ死ぬぞ ―無知無垢淫魔ちゃんにエッチな食事の仕方を教えよう―
作品情報
| 販売日 | 2025-05-29 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | しつけバイノーラル/ダミヘフェラチオ歳の差潮吹き耳舐め |
作品説明
あらすじ 「淫魔でありながらあ? 男に触られるのが嫌でぇ? 飯を食えないぃい?」 孤○院前、バスケットかごの中に捨てられていた彼女を拾って以来育ててくれた神父エリオス様がドン引きの顔をして出迎えてくれた。 院卒業後でも迎え入れてくれる優しさに感謝! 軽いノリで笑って帰ってきたものの、内心は大焦り。だって食いっぱぐれることはないって聞いていたのに…。 どうしてこんなに気持ち悪いのか。 エリオス様に触られるのは大丈夫なのに…。 けれど、彼女の不安なんて知らぬエリオスは 「今回は、いいですか? 今回だけは面倒を見てあげます」 と言ってくれた! 大好きな神父様の実地えちえち性行為教育で、ご飯の食べ方を勉強しよう! 登場人物 ・エリオス・ジューン 82歳(体感年齢41) 誕生日 5月14日 身長 180cm 元冒険者の神父さん。 基本的には「淫蕩」の神に忠実で、仕事熱心なおじさん。 えっちな事が大好きだが、自分の体質の都合で特定の誰かを作ることはない。 知り合いの神父曰く 「うーん、見た目年齢は35歳! よし、キビキビ働き給え!」 らしいのでよく面倒な仕事を振られる。 ・淫魔ちゃん(リスナー) 規定年齢になって孤〇院から卒業し、その卒業後3ヶ月で帰ってきてしまった淫魔ちゃん。 食事のためのえっちなことをする度に嫌悪感を催し、心の中ではちょっと焦っている。 トラックリスト チビ(元)の帰還 7:48 まずは気持ちよくなるのを学んでから 29:09 懐かしい記憶は戒めの夢 14:07 男を悦ばせる方法を教えればあと少し、…のはず 23:36 これ以上を踏み込まれるな、俺が喰われる 29:58 罪悪感と親愛の間 9:29 親愛は恋慕になりうるから、嫌いだ 20:44 嫌悪して遠ざけた『愛』を剥き出しにして良いと言うのなら 49:54 この魔力のように、重く、甘く、粘ついて、愛してる 6:32 トラック内容詳細 1.「チビ(元)の帰還」 盛大にお見送り会をしたはずの、手のかかる卒業生が帰ってきた。 うちから出てってそこそこで帰ってくるんじゃありませんよ…。 ……は? 淫 魔 の 分 際 で 、 エ ッ チ な こ と が 出 来 な い ? 何言ってるんだあ、こいつは? 2.「まずは気持ちよくなるのを学んでから」(R18) ひとまず。そう、ひとまず…、性行為は気持ちいいということを覚えてもらわなくては…。 …この小娘、なんだって作法を殆ど覚えてないんです? 授業をしていた身としては一発ぐーで殴っても良いんじゃ、…ああ、駄目ですか。 仕方ありませんねえ。 (耳舐め、言葉責め、乳首いじり、クリ責め、手マン) 「そもそも『気持ちいい性行為』自体知らないみたいですし、私の指導不足として、まずは苦手意識から変えていきますかぁ」 「ほら、来なさい。ベッドの上で本格的なお勉強です」 3.「懐かしい記憶は戒めの夢」 彼女が正真正銘のおちびさんだった頃。懐いてくれる、無邪気なその全てが愛おしかった。 これが、娘、というものか。父親というものか。 何度も考えた愚を、己で掻き消して、あの子の幸せを願う日々だったのを覚えている。 だからこそ、この子には幸せになって欲しい。 自分の、手の届かない所で。 (額へのキス) 4.「男を悦ばせる方法を教えればあと少し、…のはず」(R18) セックスが難しいのなら、まずは手や口からというもの。 体力も使わずに食事も出来て、不慣れで比較的暴力沙汰が苦手な淫魔にも、隙の少ない食事法というのは必須。 …だから、丁寧に教えていたんですけどねえ。はー。 覚えていないのはもう慣れました。よし。 実地で覚えさせましょう。 (手コキ、軽めのフェラ) 「んっ、はぁ、気持ちいいか、ですって? 見りゃわかんでしょ。 んっ、貴女の手の中で、どんどん、大きくなってるんですから…」 「ふぅ、ん、はっ、はぁぁっ、立ったままだったら…っ、あ、っんく…。 今頃…ッ、腰、振ってぇ、ぁっ、喉、好き勝手、ぁ、あ…、してたかも、ですから、っんく、ぁ、あ…っ、」 5.「これ以上を踏み込まれるな、俺が喰われる」(R18) セックスまで慣れていないやつが、外で魅了を撒き散らすなぁ!? とに、かく…。この暴力的な甘い香りのする、これを…収めてあげなくては…。 ええ、これは、これは決して己の欲が、とか、ではなく…。教育、いえ、治療のようなもの…。 …ええ、その、はずです。 (耳舐め、言葉責め、乳首責め、軽めの手コキ、おまんこの入口くちゅくちゅ、興奮を抑えながらの素股) 「そりゃこんな甘ったるい匂いまき散らして喘がれたら…、勃起しますよ。 貴女、俺を何だと思ってます? 一応、仮にもちゃんと男なんですけれど」 「貴女のここ、んっ、ヒクついて、 先っぽで擦ると、まるでキスしてるみたいな、音が……ぅっ、はぁぁっ。 ぁっ、腰、勝手に、ぁ♡ 動かさないで…っ!」 「はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんっ! くっ! はぁっ! いれない、いれない、いれない、いれるな……! ッあー……、狂いそうだ…っ!」 6.「罪悪感と親愛の間」(R18) …なに、やら…? とても、べたべた、とくっついて、くる、ような…。 元々引っ付いてくるタイプではあったが、それにしても常にべったりとまあ…。 ……はい? 口角? 上がっていませんよ。 上がっていませんから。 当然でしょう。…ええ。 (唇以外へのキス、じゃれつくイチャイチャ) 「貴女の唇、柔らかくて良い心地なんです。 つまり、気が散る」 「当然でしょう、貴女…。そう言うのは、まあ…本命にしておきなさい」 「とりあえず、養い親に求めるんじゃありません」 7.「親愛は恋慕になりうるから、嫌いだ」(R18) 手コ、…体に触れながら、彼女が変なことを聞く。 「構う理由は何」とか「恋人がいるのか」とか…。 それで、なんだ…? 恋人が居なくて喜んでちゅっちゅっちゅっちゅと…。 ……? 頬を赤らめて、期待の色をして、いる…? …………あ? これは、もしかしてもしかするやつなのか? (キス、ディープキス、手コキ、両片思いすれ違い) 「んっ、はぁ、えぇ、貴女に構うのは、保護者、だから…で…ッん…ぁ。 んっ、はぁ……っ、ぁ、拾った責任がありますから、ね、ふ、ぅ…っ。 それ、以上なわけ、っ、んっ♡ な、ぁ」 「今にもフェラしそうな距離で観察するの、やめて、ァ、もらえませんか…? んっ、はぁ、はぁ…っ、貴女の吐息がかかって、んっ、はぁ……っ、 口に突っ込みたくなるんですよ……っ、」 「可愛い私のサキュバス、私の事がお好きなのでは?」 8.「嫌悪して遠ざけた『愛』を剥き出しにして良いと言うのなら」(R18) 恋しい、も、愛おしい、も。これが全部恋情とは言い難い。 でも、彼女に触れられるのは嫌ではないし、そばに居れば勝手に笑みも浮かぶ。 彼女は、エリオスにとって太陽なのだ。 それを、理解させられるくらいには、この子の暖
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