DLsite / RJ01379704
NTRトライアングル─夫に愛されたくて始めた浮気、だったのに─
作品情報
| 販売日 | 2025-06-21 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クリ責めクンニ寝取らせ寝取り浮気潮吹き言葉責め退廃・背徳・インモラル |
作品説明
男性向けサークル「脳汁ドロップ」さまとのコラボ作品です。 それぞれの視点から物語を楽しめる新感覚の音声作品。 「寝取られ・寝取らせ・寝取り」 「妻・夫・浮気相手」 いくつものトライアングルが交差する”純愛”作品です。 もちろん単体でも楽しめる仕様になっております。 脳汁ドロップさま https://www.dlsite.com/maniax/circle/profile/=/maker_id/RG56350.html トラックリスト ※各トラック女性音声なし/ありを選択いただけます [トラック1]17分29秒 「まずはリラックスしてもらわないと。だって…… そうしないと気持ちよくなれないでしょ?」 夫・智宏の希望に応えるため、女性向け風俗のセラピスト・レイを寝室に招き入れたあなた。 「カウンセリングでセックスレスって言ってましたけど……本当なんですか」 「こんなキレイでエッチな人と結婚してたら、俺なら毎日しちゃうのにな」 ビジネストークだとわかっていても、しばらく触れられていないところを愛撫され、あなたの身体は理性から解放されて──。 「はは、すごいなぁ。中がキュッて締まって…そんなによかった? まだ抜かないでって締め付けてきますよ」 「イくの久しぶりなんですか? 一人ではしない?」 「…せっかくなんだから、一人じゃできないことしましょうか」 (キス/ディープキス/性感マッサージ/手マン/クンニ) ----- [トラック2]6分30秒 「ココを触られた時、どんな気持ちだった?」 「君がそんなに性に貪欲だなんて、初めて知ったよ」 レイの"施術"を受けている様子を撮影した動画を、夫と一緒に観るあなた。 「よく見えないな……どんな風に触られたか見せて」 「今ここで、僕の目の前で自分で再現するんだ。できるよね?」 珍しく興奮した様子の夫に促されるまま、両足を大きく開いて見せる。 「この時何回イッた? 正直に答えて」 あなたのクリトリスに自分自身を擦り付けて腰を動かす智宏。 今までなかった快感の中、二人一緒に果てるけれど──。 「まだまだ物足りないだろう? 次はしっかり挿入してもらうんだよ」 (言葉責め/自慰実況/素股) ----- [トラック3]18分38秒 「え、ダンナさん? じゃあ、こういうことって公認なの?」 夫の指示で再び呼び出したことを打ち明けると、いたずらっ子のように目を輝かせるレイ。 「ダンナさんの前でくぱぁされて気持ちいの? エッチな身体」 「たっぷり舐めてあげるから、ちゃんとこのカメラ見ててね」 スマホのカメラの前で大胆に愛撫され──。 「──ねぇ、ココに俺の入れたら、ダンナさんもっと喜んでくれたりしない?」 レイの提案に頷き、あなたの中は初めて"他人"を受け入れる──。 (キス/ディープキス/手マン/クンニ/正常位/ハメ撮り) ----- [トラック4]13分50秒 レイとカラオケのラグジュアリールームで初デート。オプションだと思っていたあなたに、彼は…。 「違うよ、今日はプライベート。…俺がデートしたかっただけ。 なーんだ、伝わってなかったんだ……」 少しすねた素振りを見せた後、あなたのスカートの裾から太ももに手を這わせて──。 「ふふっ、やっぱりもう濡れてる。 今日はまだ普通のデートしかしてないんだけど…なんでかなあ?」 今日はデートだけのつもりだったと話すあなたに… 「…それってさ、今日は俺に抱かれること、ダンナさんは知らないってこと?」 そう言ってすっかり固くなった下半身を見せつける彼から、目を離せないあなた。 いつからか、夫の指示ではなく自分の意思で彼に抱かれたい…そう思うようになっていたことに気づいてしまう。 「俺は準備万端だから、欲しいなら自分で入れて?」 「今日は今までと違うから、ちゃんと考えて決めないとね」 「俺は仕事だと思ってないし、ダンナさんも知らない。 つまりこれって……」 決断を委ねられて、あなたは──。 (ディープキス/クンニ/フェラチオ/騎乗位/乳首責め/正常位) ----- [トラック5]9分43秒 智宏がいる家に彼を招き入れ、一緒にシャワーを浴びるあなた。 「今日はダンナさん、家にいるんだよね? 今こうやってしてるのも、すぐそこで聞いてるのかな」 立ったまま愛撫されると、身体はすぐに快感に流されて…。 「ダンナさんに見られてたら相手が誰でも濡れちゃう? 誰でも気持ちよくなれるの?」 「このまま生でしたら、ダンナさん怒るかな? それとも喜ぶ……?」 「入れたらもっと気持ちいいよ? 奥までずっぽり咥えて、生で……中のヒダたくさん抉って、子宮ノックしてあげる」 挑発しながらクリトリスに性器を擦り付ける彼。 会う度に、より大胆に快楽を求めるようになってしまったあなたは、もう我慢できずに──。 「ダンナさんと暮らしてるこの家の、いろーんなところで抱いてあげる」 (一緒にお風呂/手マン/乳首責め/バックで素股/潮吹き) ----- [トラック6]8分55秒 再び夫がいる家で抱いて欲しいという希望に応えて訪ねてきた彼。 玄関を開けるなり、スカートをまくり上げ──。 「今日も俺とのセックスを見せつけるために呼んだんでしょ? ならさっさとしようよ」 「…あれ、もう濡れてる? ふふっ、俺のこと待ってたんだ。 じゃあもう入れちゃうよ」 繋がったまま、家の中を移動して…。 「いつもこの場所でダンナさんのご飯作ってるんだよね?」 「キッチンで足抱えられて、ダンナ以外のちんぽ咥えて…今どんな気分?」 何かに苛立っているのか、いつもより激しくあなたを抱く彼。 耳元でされるおねだりは、どこか必死な様子で──。 「名前、俺の名前呼んでよ。ね? 本当の名前」 「俺のことだけ考えて、俺だけを見て? 今気持ちよくしてるのは俺だよ……」 二人一緒に果てた後、彼の口から意外な言葉が…。 「俺のこと、好きになって」 「俺なら他の男になんか抱かせない。 毎日こうやって気持ちよくさせてあげるから、俺のとこに来て」 智宏の気配をすぐ近くに感じながら、あなたが出す答えは──。 (バック/駅弁/正常位) ----- [トラック7]9分18秒 ■■浮気から本気へEND■■ 告白に応えて家を出たあなた。"セラピスト・レイ"ではなく、"あなたの恋人・澪"になった彼と、狭い部屋で朝を迎える。 「ん……おはようのキスがまだだよ」 今までの時間が嘘だったかのように、甘く穏やかなひとときに浸る二人。 「二人暮らしに必要なものを買いに行くのも大事だけど……」 「でも、朝まで一緒にいたいって思ったのも、起きて隣にいてくれることが嬉しいって思ったのも…初めてなんだ」 「だから、その…この気持ちをまだ味わってたい。 もう少しだけ…こうしてちゃダメかな」 彼のかわいい願いを聞き入れると、朝日の下、どちらからともなく求め始める──。 「んっ……わかる? 先っぽ入口に当てただけなのに、早く来てって吸い付いてく
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