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おっきいいくま君に、えっちな言葉を言ってほしいっ! 〜カタブツ真面目男子×甘々淫語セックス〜
作品情報
| 販売日 | 2025-03-03 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | バイノーラル/ダミヘラブコメ中出し体格差淫語言葉責め |
作品説明
身体に響く男らしい低音に”一目惚れ”ならぬ”一声惚れ”をしてしまったあなた。 その声で、えっちな言葉を言ってほしい!! 「低音」「デカ男」「淫語」「雄味」という言葉にきゅんとくる人は絶対ハマる 淫語増し増しの直球ピュアラブえっち作品です KU100収録 ラブコメ的ピュアラブ×低音ボイスでえっちな言葉たっぷり 「こんなこと、君が言わせたんだよ…。俺を、こんな下品な言葉言って興奮させる身体に、君が。責任持って、最後までシて」 調子に乗って淫語盛り盛りプレイ! 「おまんこにナマでおちんぽゴシゴシ、いいの?嬉しい…、我慢汁、こうやって、割れ目の谷間に、塗り込むと、どう?おまんこじわあってする?」 おっきいので素股やマンズリ描写たっぷり 「生ちんぽいい?俺も、生、良すぎっෆね、恋人同士だし、いいよね。このまま、奥に出す、から。生で、中に出すね」 最初はゴムを付けるのに、やっぱり生が良いと途中からゴム外し 「きみの、せいだからっ、こんな、興奮しすぎて…、腰振ることしか考えらんないの…っෆ君が、俺をオスにしたんだからねっ…!このまま、ちゅーしながら…濃いせーし、どぴゅう〜〜ෆって出すっ!」 真面目クンはどこへやら、動物みたいに雄化して組み敷かれる 「いじめられて気持ちいいんだもんね。でっかいちんぽ気持ちいいねෆほらほらっ、逃げちゃだーめ。逃げられないように、ベッドに押し付けてあげる…っ!」 一回出したのに無理やり後ろから体重かけられ押さえられ、おまんこをガン突きでいじめられる 「ここに、おちんちんズポズポされておまんこほじくられたいよね。 中に、熱くって濃ゆいザーメン、たっぷり出されたい?」 あなたは大企業に勤めるごく普通のOL。 ある雨の日、仕事の帰り道、他部署の【後藤侑蒔】を見かけた。 身体が人一倍大きいのでその存在と名前はなんとなく聞いたことはあった。 しかしそれだけで、喋ったこともない存在。 何をしているのだろうと後ろからぼうっと見ていると、 猫に優しく話しかけて戯れていた--。 普段無口な彼の、初めて聞く声。 それはあまりにも身体に響く男らしい低音で、あなたは本能的に”一目惚れ”ならぬ”一声惚れ”をしてしまった……。 それから、彼の良い声でエッチなことを言って欲しい、して欲しいと妄想してしまうようになるあなた。 そんな中、会社の同僚との飲み会に彼が現れる。 酔った勢いで2人きりで二次会がしたいと誘うと、着いてきてくれたのだが、あなたは張り切って飲みすぎて酔いが回って潰れてしまい、仕方なく後藤の家に連れてこられた。 酔い潰れたあなたは夢のような状況に、夢かと思ってしまい、いつもしていた妄想を言葉にしてしまい……。 後藤 侑蒔(ごとう いくま) 身長:190cm 体重:87kg 職業:大手家電メーカーの開発部 年齢:20代後半 サイズ:XLのゴムが少しキツイ程度 真面目できっちりしている。男らしく素直。 えっちなことは本当は好き。巨根。可愛いものが好き。猫などの小動物。細かい作業が好き。 見た目と中身にギャップがあり、おしゃべりも苦手なので、職場ではほとんど喋らない。あなたのせいで過激な淫語プレイに目覚める。 ヒロイン 後藤と同じ職場、他部署で働いている。良くも悪くもふんわりしている。 性欲は強めでほぼ毎日オナニーするのが日課(オカズで後藤との行為を妄想してしまう) トラックリスト ■トラック1「これは夢…?じゃない!」 11:28 酔っ払って目が覚めると、そこには片思いしていた郁蒔が。そしてここは郁蒔の部屋だと言う。あまりに都合の良い展開に、これは夢だと思ったあなたは抱きついて “後藤侑蒔くんにえっちな言葉を言ってほしい””声が気持ちいい”などと言ってしまい……。 「え?えっちな、言葉!?そんなこと言えるわけないでしょ。いやそれよりこの状況わかってる?男に抱きついてそんなこと言うなんて……、酔ってるよ。寝たほうがいい」 「え?寝てる。嘘……この状況で寝落ち……!?」 (素股未遂、ラブコメ的告白) ■トラック2 「えっちな言葉、恥ずかしいと思ってたけど」 22:17 紆余曲折あり結ばれることになった二人。 郁蒔は「酔っ払ってた時言ってたやつ、やっぱり本音なの?」とあなたの喜ぶことをしてくれて……。 ෆ玄関で立ったまま性急なキス、耳舐め、触りっこ ෆ戸惑いつつも言葉責め 「おまんこ、気持ちよくなって?んっ…!えっちな言葉囁いたら、ヤバいくらい反応してるね。わかりやすくて、かわい」 ෆおっきいちん⚫︎をゴリゴリ擦られながら指ちん⚫︎手マン 「ここに、おちんちんズポズポされておまんこほじくられたいよね。中に、熱くって濃ゆいザーメン、たっぷり出されたい……?」 「こんなこと、君が言わせたんだよ?俺を、こんな下品な言葉言って興奮させる身体に、君が」 ෆクンニ 「俺でとろっとろに濡れまくったおまんこ……食べちゃいたい……舐めるね」 ෆおっきいのを慣らすために後ろから素股 「素股で、おっきいの、慣れてこ?だから、少しだけ、このまま。擦るだから、さ、ゴムまだいいよね。直接、感じたい…っ。ふうっ…、ああ、おっきい…、おっきいよね、おちんちん」 ෆ素股しながら耳舐め+おっぱいもみもみ 「乳首、すき?んふふっ。はあっ…、はあー…、んっ、わかる?これ、はやく君の中に入りたいって。ちんぽ、どくどくって脈打ってる」 ෆそのまま直接マンズリ 「君も、おまんこにナマでおちんぽゴシゴシ、いいの?嬉しい…、我慢汁、こうやって、割れ目の谷間に、んっ…、塗り込むと、どう?おまんこじわあってする?」 ■トラック3「激しすぎ暴走モード」 17:13 初めて繋がる夜は、愛情深く優しく抱いてくれて……。 でも、普段言わない言葉をたくさん言った郁蒔が興奮しすぎて途中から様子がおかしく!? ෆゴムを付けておっきいのをゆっくり耳舐め&たっぷりキスされながら挿入 ෆラブラブキスハメ 「もっと、口開いて?それで限界?ちっちゃ…、口、食べちゃうよ」 ෆさっき生でマンズりした時の気持ちよさを思い出し、ゴム外し、中出し 「今、同じこと思ってたよね。さっきの生でマンズリした時のが良すぎて、ゴム、外し……」 「や、やばいってそれ…!もう、無理っ、生セックスおねだり、ちんぽにキく…っ、あ〜〜、もう無理」 ෆ生でガン付きキスハメ 「生ちんぽいい?はあっ…、俺も…、生、良すぎっ…ෆね、恋人同士だし…、いいよね。このまま、はぁ、奥に出す、から。生で、中に出すね」 ෆ頭クラクラしちゃった郁蒔くんは有無を言わさずそのまま強引に2回目へ 「動物の交尾みたいに、ガンガンおっきいちんぽでっ!遠慮なく押さえつけられて、突かれて犯される方がいいのっ…?しかも生ちんぽだねෆ奥の奥に射精されて、びゅーびゅーって精子引っ掛けられて、種付けされるの想像しちゃってる?ん?どう…?」 「君が激しく犯されるのがいいなら、おもいきり突きまくってあげる、よっ!だいすき、だからっ!」 ෆたっぷり耳舐めされながら中出し 「俺のおっきいちんぽから出る
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