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【背徳快楽】沼らせ上手な先輩と、気持ちいい秘密【沼ったら最後】
作品情報
| 販売日 | 2024-12-27 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | オフィス・職場先輩/後輩巨根快楽堕ち潮吹き焦らし薬物連続絶頂 |
作品説明
刺激強め、濃度高めの快楽をご提案 +-+-+悪魔の媚薬×沼らせ上手×秘密共有-+-+-+- 3つの快楽で、あなたを溶かし尽くします。 (1)悪魔の薬で、強○快楽 一粒でも飲んだら、どんな女の子でも、我を忘れるくらいムラムラ発情して、 敏感なところ触って欲しくてたまらなくなって、 ちんぽ入れてもらえないと狂いそうになる… セックスのことしか考えられなくなる、悪魔のような薬 (2)気まぐれ先輩に、沼る快楽 陰気で物静か、神経質…かと思ったら、明るくて、飄々とお茶目。 猫みたいに気まぐれで、雲のように掴みどころのない先輩に振り回される。 気がついた時には、ずぶずぶに沼って抜け出せない… (3)イケナイ秘密で、背徳快楽 あなたと先輩だけの、危険な秘密。 イケナイことって分かっているのに... 危ない火遊びは、いつしか消せない恋の炎へ燃え広がっていく———— 引き返せない、極限の快楽。 楽しんでいきませんか? -+-+-+-臨場感溢れる音響-+-+-+- 本サークルは、「音」にもかなりこだわっています。 より没入感を味わえるよう、360度全方位から音に包まれる音響を採用。 また、人物の音だけでなく周辺の音も丁寧に再現。 普段は意識しない周囲の音を再現することで より臨場感・没入感のある作品に仕上げております。 再生ボタンを押した瞬間、 あなたは、このエロきゅん必至の世界に引き込まれていきます———— 人物紹介 【秘沼 楽(ヒヌマ ラク)】 ◆PERSONALITY 生年月日:1994年3月2日 身長:178cm 部署:営業(元製薬部) 特技:薬の調合 ◆社内経歴 新卒入社後、製薬部に配属される 優秀な成績を残したが、トラブルがあり営業部へ移動 営業部では2年連続トップ成績 ◆紹介 製薬会社に研究職として入社し、今は営業部に在籍している。 普段は根暗で、ボソボソと話し、誰ともつるまない。 コミュニケーションが不得手そうに見えるのに、営業成績がいつもトップであることを周りから不思議に思われている。 唯一、担当ペアであるあなただけを可愛がっている。 僕のこと会社に告発する? それとも……一緒に気持ちよくなる? 好きなんでしょ? 僕のこと 一粒でも飲んだら、どんな女の子でも、我を忘れるくらいムラムラ発情して、敏感なところ触って欲しくてたまらなくなって、ちんぽ入れてもらえないと狂いそうになる…セックスのことしか考えられなくなる、悪魔のような薬 お薬飲んだんだから、理性なんて保てるはずないんだよ 【あなた】 営業事務として秘沼を支える後輩。 素直で好奇心旺盛。 一度信じたらどこまでも突き進むまっすぐな性格。 ここから先は、君と僕の秘密だよ? 【STORY】 あなたは製薬会社で営業事務として働いている。 暗い性格だが営業成績は優秀な秘沼は、ペアのあなたには優しく一緒に昼休みを過ごすこともある仲良しの先輩。 あなたは自分にだけ心を開いてくれる彼にこっそり惹かれていた。 夜遅くまで二人きりで残業していたある日、ふと彼のデスクを見ると見慣れない資料が置いてある。 わかりやすく「極秘」と書かれた資料に、あなたはつい興味を抱いてしまう。 ——極秘……媚薬レシピ? 「何見てるの?」 あなたが気づかないうちに戻ってきた秘沼は、悪びれる様子もなく飄々としている。 「そう、資料の通りだよ。会社に秘密で媚薬を作ってるの。どうする? 僕のこと会社に告発する? それとも……一緒に気持ちよくなる?」 「好きなんでしょ? 僕のこと」 秘沼の魅力と媚薬の効能にどんどん溺れていってしまうあなた。 もう、元の生活には戻れない———————— 【TRACKLIST】※あなたの回想としてお楽しみください(総尺90分35秒 ) ◆Track1 知ってしまった、先輩の秘密 -+-+-+- 秘沼先輩は、社内では、ぶっきらぼうで、暗くて、態度が悪いと有名なんですが、 私には優しくて、気さくに話しかけてくれて、可愛がってくれて…いつの間にか、好きになっていました。 その日は、ペアである秘沼先輩と、夜遅くまで残業していました。 秘沼先輩が席をたち、オフィスに私一人となった時、 秘沼先輩の机を見ると、見たこともないノートがあって、『極秘』とわざとらしく書かれていました。 つい、好奇心で、ノートを開いてしまったんです。 そこには、媚薬一覧と、調合、顧客リストが書かれていました。 製薬会社ですから、媚薬をつくるなんて御法度なんです。 でも、私は、釘づけになっていて… 「……何見てるの?」 突然、背後から声をかけられて、我にかえりました。 「……そう、資料の通りだよ。 会社に秘密で媚薬を作って、しかもそれで儲けてる。 ……幻滅した? 真面目な先輩じゃなくてごめんね?」 「ねえ、どうする? 僕のこと会社に告発する? それとも……一緒に気持ちよくなる?」 「好きなんでしょ? 僕のこと 」 私は、頷くことしか、できませんでした。 -+-+-+- ◆Track2 初めての快感にとろける…処女喪失媚薬えっち -+-+-+- キスをして、舌を絡めて、息が熱くて….私は、それだけでとろとろになっていました。 瓶に入った、小さな薬。 「一錠でも飲んだら、どんな女の子でも、 我を忘れるくらいムラムラ発情して、 敏感なところ触って欲しくてたまらなくなって、 ちんぽ入れてもらえないと狂いそうになる…… セックスのことしか考えられなくなる、悪魔の薬……」 飲んだ瞬間、秘沼先輩の言った意味を、頭より先に身体が理解しました。 熱くて、苦しくて、身体中がむずむず、ムラムラして 触られてもいないのに、秘部が濡れて、溢れてきているのがわかりました。 ナカが寂しくて仕方なくって、太くて熱いものを挿れてほしくてたまらなくなって… なのに、先輩は、焦らして焦らして焦らして… ・耳をじゅぶじゅぶ舐められて、脳内にえっちな音が響く ・焦らされてピンと立った乳首を、撫でて、舐めて、つまんで…突然の刺激に、甘い声が漏れちゃう ・グッシュグシュに溢れた蜜を絡ませて、勃起クリを手の平全体でなでなでなでなで、指で摘んでしこしこしこしこ ・乳首とクリの同時責めで絶頂 ・ちんぽが欲しくておかしくなりそうなのに、まだまだ焦らされて腰へこが止まらない… ・とろとろおまんこに、長くてゴツゴツした指を入れられて、気持ちいいところをぐりぐりぐりぐり ・どんどん増えていく指、どんどん強くなる刺激。内壁をゴリゴリ擦られて連続絶頂 ・熱くて太くて硬いおちんぽ、やっと挿れてもらえた ・と思ったのも束の間、浅いところも、深い奥も、グリグリトントンガンガン突かれて膣痙攣 ・ポルチオ集中狙いで意識朦朧 ・最後は一緒に絶頂 -+-+-+- *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* ディープキス、耳舐め、乳首舐め、乳首撫で、クリ撫で、クリシコ、手マン(1本〜3本までゆっくりと増えていきます)、正常位挿入、ポ
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