DLsite / RJ01087486

扉を開けたら推しの声 ~その声、さっきまで聞いてたんですけど!?~

CV
八神仙
Circle
アトラクト
Rating
4.8286 件の評価

作品情報

販売日2023-09-18
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクンニバイノーラル/ダミヘ乳首責め耳舐め

作品説明

Story 毎日代わり映えのない日々を暮らしていたあなた。 唯一の楽しみは、たまたま見つけた配信者「まよねーず」の配信に参加し、リスナーたちを交えて楽しく過ごすこと。 明るく元気で、でもどこかドジでいじられキャラの彼を皆で支え、励まし、そうやって充実感を得ていた。 ある日、まよねーずが「好きな人が出来た。でも告白する勇気がない」と言い出し、リスナー皆で「告ってこい!」とアドバイス。 配信終了後、あなたの家のインターホンが鳴り... 「あの......上の階のものですけど」 音がうるさかったのかな?と思って謝ると、相手は困惑したような顔でつぶやく。 「えっと......そうじゃなくて......あの、好きです! 俺と、付き合ってください!」 その時、あなたは気付いた。 その声の主が、ほんの数秒前までスマホを通して聞こえていた、まよねーずの声だということに... それから、あなたと上階の住人「米倉智和(まよねーず)」との、ちょっと不思議で特別な関係が始まる。 ......でも、あなたは知らなかった。 彼の「男」としての本性を...... Character 米倉智和 よねくら ともかず 配信者名 →まよねーず (米倉→よねくら→よね→まよねーず、という彼の思い付きにより命名。特に深い意味はなく、マヨネーズもわりと好きだしいっか!という軽い感じで決めた。本人はとても気に入っている) あなたより2つ年下 明るく元気で、ちょっぴりドジな配信者(配信事故とかよくやらかすけどイケボなので許されている) 普段はフリーターをしている(ぶっちゃけ配信の方が儲かっている) ひょうきんでノリもよく、いつもご機嫌。 何かあっても凹んでいるのを見たことがない。 草食そうに見えて、実は性欲おばけ。 本当は1日4~5回はあなたのことを抱きたいと思っているが、これでもどうにか抑えている。 あなたと付き合うことが出来た後も、家は床ひとつ挟んだ上階なので秒で行けるのに、 あのことが好きすぎて襲う自信しかなかった為、あなたのことを思い、同棲は避けていた(本当はすぐにでも同棲したい) 結婚したら自信をもってあなたを襲えると思い、一刻でも早く結婚するためはまず貯金だ!仕事だ!と張り切っている。 Track list ◆トラック1 (12分50秒) 毎日代わり映えのない日々を暮らしていたあなた。 唯一の楽しみは、たまたま見つけた配信者「まよねーず」の配信に参加し、リスナーたちを交えて楽しく過ごすこと。 今日もスマホでまよねーずの配信を楽しく閲覧していたのだが、 ひょんなことからまよねーずの恋バナに発展する。 リスナーたちから「告白しろ!」と半ばからかうように言われたまよねーずは、一念発起。 「行ってくる!」と宣言し、その日の配信は終了した。 その直後、あなたの家のインターホンが鳴り、1人の男が訪ねてくる。 「あの……、もしよかったら、俺と付き合って頂けませんか?」 その声を聴いた瞬間、あなたは気が付いた。 その声の主が、自分がさっきまでスマホを通して聞いていた声の持ち主「まよねーず」であることを……。 「……っ! ま、まさか……み、見てます? まよねーずの……ゲーム配信……」 「え、さっきも⁉ ヤバい、じゃあ俺が告白する気満々になってたところも、全部? うーわー……マジか……いやー、恥ずかしいっすね。 知らないところで知られてるって、変な感じ」 「でも、俺もあなたのこと、いっぱい知ってる。 優しいところも、素敵なところも。 でも、知らないところもいっぱいあるから……知りたいんです。 その……好き、だから。 なんで、もし良かったら、俺と付き合ってもらえませんか……? その一生懸命な姿に心を打たれたあなたは、思わず頷いてしまうのだった。 ……………………………………………………………………………… ◆トラック2 (24分14秒) 告白から数日後。 あなたの恋人になった、まよねーずこと「米倉智和」は、あなたの家に遊びにやってくる。 楽しく話していると、いい雰囲気になり…… 大好きな声で「キスさせて」と言われ、あなたは思わずその身を預けてしまう。 「ふふ。緊張してる? 実は俺も。すっごく緊張してる。 でも、大丈夫。気持ち良くするからね」 「その声で責めないでって言われても、これが俺の声だからなぁ。 どう? 俺の声……好き?」 「ふふ。ありがと。君に好きって言ってもらえるの、嬉しすぎてヤバいね。 いっぱい喋りたくなる。 ずーっと喋ってよっか? セックス実況する? ほら……」 いやらしいことを耳元で囁かれながら施される愛撫は、たまらない快感を生み出していくのだった。 (ディープキス・乳首責め・耳舐め・ゴムあり中出し) ……………………………………………………………………………… ◆トラック3 (35分23秒) 智和と恋人同士になってからしばらく経ち、あなたが智和の家を訪れることも増えていった。 今日も智和が配信をするというので、智和の家の別の部屋で「まよねーず」の配信を聞きながら待っていると、 まよねーずはリスナーさんたちとの惚気話で大いに盛り上がっている。 照れくさくなりながらも配信を視聴していると、配信後、智和はあなたを呼び寄せる。 「お待たせ。ごめん、寂しかった?」 大丈夫だと告げると、智和は優しくキスをしてくれて、それからは2人の愛の時間が始まる。 ところが今日はいつもと違って、智和がとある提案をしてきた。 その提案は、少しアブノーマルなもので…? 「ねぇ……今日はさ、目隠しとかしてみない? 目隠ししてエッチしたらさ、 次に何されるか分かんないからドキドキするんだって。 あと、耳から聞こえる情報だけが頼りだから、 耳がより聞こうとするらしい。 俺の声、好きって言ってくれたでしょ? だから……これ使って、 もっと俺の声聞いてほしくて。 それで、今よりもっともっと、もーっと俺の事好きになって欲しいんだ。 どうかな?」 目隠しプレイを受け入れると、智和はいつも以上にあなたの耳元でいやらしい言葉を囁く。 卑猥な音と共にあなたを襲う快感は、想像以上だった。 (ディープキス・目隠し・乳首責め・クンニ・ゴムあり中出し・手マン・潮吹き・玩具) ……………………………………………………………………………… ◆トラック4 (09分56秒) その後、「自分がバイトに行っている間、こいつに手伝っててもらおう」と言って、 あなたに玩具を挿入したままバイトに出かけた智和。 必死に耐えながら智和の帰りを待っていると、 帰宅した智和はあなたを見るなり襲い掛かってきて…。 「ふふ。イキまくりじゃん。そんなにセックスしたかったの? いいよ、いっぱい突いてあげる」 「どう? 奥の一番深いところまでぐちゃぐちゃに犯される気分は。 上の方ゴリゴリ擦られて、気持ちいいとこばっか当たってて、 もう腰止まんないよね? ふふ、いいよ。クリも一緒に擦ってあげる」 「あぁ可愛い。俺の彼女、ホ

価格履歴

2026-09-06 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

八神仙 の他の作品すべて見る

アトラクト の他の作品すべて見る