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CV
御子柴泉
Circle
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Rating
4.8938 件の評価
Sales
4,341 DL2026-09-12 時点

作品情報

販売日2023-09-04
配信DLsite
対象男性向け
年齢指定R-18
タグ中出し合意なし命令/無理矢理寝取られ寝取り男性受け純愛逆レ

作品説明

あらすじその1 夏の夜。気がつくと、そこは見知らぬ学校でした。 目の前には、涼しげな表情を浮かべる1人の少女。 「おはよ…目が覚めた…?」 「はぁ…全く…手がかかるんだから…」 「さてと…真夜中の学校に侵入したことだし…まずはどこから行こうかな~」 状況を理解できないまま、彼女に連れられ、あなたは真夜中の学校を探検することになります。 「ふふっ…ひと夏の思い出に…とっても楽しい時間にしようねっ♪」 そうあなたに微笑む夏夜。 しかし…彼女は… どうにもならないことだと理解しながらも、 足搔いて… ほんの一瞬だけ○○になろうとした、少女の、あなたとのノスタルジックで少し切ない物語が始まります。 キャラクター紹介 夏夜( なつよ) クールな不思議ちゃん。天然。 パッと見、何を考えているのかよく分からない。 でも意外とよく笑う。 食いしん坊。ブラックコーヒーは苦くて飲めない。(お砂糖とミルクたっぷりの甘いカフェオレにすれば可) 炭酸も飲めない。そして、泳げない。 ガラスのように繊細だけれども… 傷ついたり、苦しかったり、辛いことも… 言葉に、声に変えて、笑い飛ばす。 あんまり内気ではない(?) 。前向きで一生懸命生きている。 自分が○○の○○○○であることを知っている。 あらすじその2(ネタバレを若干含みますのでご注意ください)/Hシーンプレイ内容 ※後半のトラックにいくに連れて、予告では表記できないような内容が増えていくので あらすじに関しては、前半以外のトラックはセリフを抜粋する形でしか、表記できませんでした。 ※全15chapter(内エッチシーン7トラック) chapter1「夏夜」 場所:昇降口 夏の夜。気がつくと、そこは見知らぬ学校でした。 目の前には、涼しげな表情を浮かべる1人の少女。 「おはよ…目が覚めた…?」 「はぁ…全く…手がかかるんだから…」 「さてと…真夜中の学校に侵入したことだし…まずはどこから行こうかな~」 状況を理解できないまま、彼女に連れられ、あなたは真夜中の学校を探検することになります。 「ふふっ…ひと夏の思い出に…とっても楽しい時間にしようねっ♪」 そうあなたに微笑む夏夜。 chapter2「寝取られ報告ごっこ」 場所:体育館、体育倉庫 ☆囁きNTR報告(ごっこのため実際にはNTRされていないので、苦手な方でも聴きやすいと思います) 体育館へとやってきたあなたと夏夜。 彼女に言われるがまま、あなたは体育倉庫へと、入ります。 すると、夏夜は突如として扉を閉め、鍵を掛けます。 「ん…?どうしたの…?」 「あー鍵かけたの…?いやだって…これからエッチなことするんだから…」 「こっちの方が…興奮するでしょ…?」 「あっ…でも…セックスするわけじゃないよ…今からするのは…寝取られ報告ごっこ…」 突如として… 夏夜は、あなたの目の前で寝取られ報告ごっこを始めます… 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…今からぁ…ご主人様に…オチンポハメてもらうからぁ…」 「ふふっ…下品にチン媚する私を…しっかりと脳に焼き付けてね…」 「あぁっ…んっ…はぁんっ…んんっ…あぁんっ…んっ…あぁっ…見ててねっ…今から私が…危険日まんこに…精液びゅるびゅる注がれて…下品なアクメ顔晒すからっ♪」 // 「どうだった…?興奮した…?」 「そう…今のは全部演技だよ」 「実際にはセックスなんてしてないよ…」 「ほら…どう見ても事後じゃないでしょ…?バリバリ服着てるでしょ…?」 chapter3「青春っぽいやつやりたかった」 場所:体育館 炭酸ジュースを買ってきた夏夜。 しかし、自分が炭酸を飲めないことを本人は忘れていて… 「あぁっ…ほんっと…私ってば何やってるんだろ…」 chapter4「寝取りごっこ」 場所:食堂 ☆焦らし素股、快楽堕ちセックス(NTR,陵○系ですが、これもごっこのため、苦手な方でも聴きやすいと思います) 「それじゃあ…今から寝取りごっこしよ…?」 食堂に着いた途端、また突如として、変なことを言い出す夏夜。 「ん…?そんな何の脈略もないのに…いきなり…?…みたいな顔しないの…大体そうでしょ…?」 「私を…彼氏から寝取る男役を…あなたがする…」 「あっ…でも…目を瞑ってるだけでいいよ…特には何もしなくていいから…私の声に耳を傾けるだけでいいから…」 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…お、お願いっ…しますっ…私には…大切な彼氏が…いるんですっ⁉」 「か、感じてっ…なんかっ…いませんっ…からぁぁぁああんっ…やっ…んっ…ど、どうしてっ…こんなにっ…んあぁあっ…気持ちいいっ…のっ…」 「わ、分かりましたっ⁉言いますっ!言いますからっ⁉チンポハメてくださいっ⁉」 「彼氏の短小雑魚チンポよりも…あなたのぶっとくて…かた~い…オチンポの方が好きです…気持ちいいですっ…♪」 「だからっ…彼を裏切った…ドスケベおまんこ女の雌穴っ…チンポでいっぱい…ほじほじしてくださぁ~いっ…♪」 chapter5「実は食いしん坊」 場所:食堂 「うぅっ…深夜だからかな…お腹空いてきちゃった…」 お腹が空いた夏夜は、目の前に購買のパンを見つけ、我慢できず… 「もうお腹ペコペコで…我慢できないっ…⁉」 「うわぁ~♪美味しそうだなぁ~♪」 「カツサンドに、チョココロネ…ブルーベリーもいいなぁっ…♪えへっ…えへへへ~♪」 chapter6「レ○プごっこ」 場所:理科準備室 ☆陵○レ○プ、処女喪失、お掃除フェラ(陵○系ですが、これもごっこのため、苦手な方でも聴きやすいと思います。最後にお掃除フェラがありますが、それは純愛枠です) 「じゃあ今から…レ○プごっこするから…」 理科準備室に着いたとたん、薬品棚に手を付き、立ちバックの体制になる夏夜。 「あっ…私の嫌がる演技を聞いて…どれだけ心が痛くなっても…絶対に…セックスはやめないでね…?」 「い、嫌っ⁉こ、こんなっ…無理矢理なんてっ…や、やめてくださいっ⁉」 「そ、それに私っ…初めて…なんですっ⁉だ、だからっ…それだけはっ…処女だけは勘弁してくださいっ⁉」 「あ、あれっ…痛かったはずっ…なのにっ…少しパコパコされただけでっ…こんなっ…段々と気持ちよくっ…」 「こんなのっ…気持ちいいなんてっ…思っちゃいけないのにぃいいっ…あぁぁあああっ…あぁあんっ…んぁぁああっ…んんっ…あぁああっ…チンポで…ずぼずぼって…おまんこ激しく突かれるたびっ…頭がっ…んんっ…ぱわぽわ~って…あぁあぁぁあっ…しちゃうぅうううっ…」 chapter7「ブラックコーヒーは飲めないままでいい。」 場所:理科準備室、化学室 理科準備室でフラスコとアルコールランプを使って、コーヒーを入れ始める夏夜。 「私ね…ブラックコーヒー飲めないんだよね苦くって…」 「あっ…今絶対っ…内心笑ってたでしょっ⁉子供っぽいって…」 「ま、まぁ…認めるよ…?ブラックコーヒー飲めないのは子供っぽいってことは…」 「でも私は…別に…飲めないままでいいかな…」 chapter

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