DLsite / RJ01065777
君にささめく、塚松さん。 -じゃあ、マスク外して『ナマ』の声聞いてみる?-
作品情報
| 販売日 | 2024-04-27 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRおもちゃオホ声バイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま中出し学校/学園手コキ |
作品説明
マスク社会──それは『素顔が“センシティブ情報”』な世界。令和の恋愛事情は混沌としていた。 俺たちの青春はマスクと共にあったと言っていい。 同中の友だちも、進学してから仲良くなったクラスメイトも、先生も、好きになった女子もマスクをつけていた。 こんな時代じゃ好きな子の素顔も拝めない。だって素顔は “センシティブ情報” 。 素顔を見せるのは恥ずかしい──それが当たり前だった。 だから俺が『声フェチ』になったのもきっと自然なことだろう。 ここ最近はマスクを外す人も出てきたけど、俺の好きな子は相変わらずマスクをつけていた。 「しょーがないじゃぁん。マスクしてんだからさー」 俺の好きな人の、クラスメイトの塚松さん。 声が小さい塚松さん。 マスクをつけてて余計に聞こえづらい塚松さん。 声が小さくてしょっちゅう聞き返される塚松さん。 でも、俺はそんな塚松さんの声が好きだ。 聞き取れるようにと顔を寄せて囁くように話す仕草が好きだ。 小さくても、マスク越しでもよく分かるコロコロとした表情豊かな声が好きだ。 負けず嫌いですぐマウントを取りたがるのに幸せな気分にされられる天才的な声が好きだ。 微笑んだり驚いたりするときに眼鏡ごしに見える大きな瞳が見開いたり細められるのが好きだ。 瞬きをするだけで窓から差し込む日差しで作られる長いまつ毛の影がバッサバッサと動くのが好きだ。 好奇心旺盛で、知らないことがあると目をキラキラとさせて必死に「教えて」と懇願してくるのが好きだ。 周りが騒がしいと「声が通らない」と静かなところで二人っきりになろうとする隙だらけなところも好きだ。 素顔は知らない……けど、とにかく塚松さんの声が好きだ。 塚松さんのことが──大好きだ。 あぁ、マスク越しじゃなくて直接声を聞けたらどんなに嬉しいだろう。 塚松さんの素顔を見ながら、表情豊かに動く唇から発せられた音を聞けたなら、どんなに幸せだろうか。 一度でいいから、素顔が見てみたい。 朗らかに笑うときの表情を一度でいいから拝んでみたい。 あぁ、塚松さん。 俺は多くは望まない…… だから、素顔が見れなくてもこうやって会話をしてくれるなら、 こういうちょうどいい関係のままも悪くないな。 そう思っていたのに。 いつものように、囁くような声を聞いて密かに“勃起”させていただけなのに。 「じゃあ……マスク外して、生の声聞いてみる?」 そう言って、塚松さんはマスクを外して微笑んでみせた。 全校生徒580人中のNo.1“推しボイス”!! マスクOFFの素顔も喋る表情も……可愛すぎだろ!!(怒) 放送部である塚松さんに連れられて放送室へ。 目の前にはマスクを外した大好きな子のご尊顔があった。 照れて口元をニへらとさせて頬をほんのり赤く染めてて、 鼻は小さくツンとしてて、唇も薄くてほんのりピンク色。いや顔かわいすぎんか? なんでこの顔を大きな眼鏡とマスクでずっと隠してるんだ! 「まじかー。……自分の声、コンプレックスだったから……嬉しい」 口を尖らせてもにょもにょとさせて、もにょもにょとした喋りをする。 この声が、本当に塚松さんの口から発せられている事実が感動的だった。 てか喋り方もかわいすぎる。あのコロコロとした声は表情豊かな口元から生まれていたのか…。 大好きな子の、塚松さんの素顔が見れたことがエグいくらい嬉しい。 でも何より、素顔が“センシティブ情報”なこの世の中で『素顔を見せてもいいと思うくらい気を許してくれている』というのが一番嬉しかった。 素顔も見れて“推しボイス”も聴けて大喜びでガチガチに反り返るイチモツ。 整った顔でホゲーっと股を見つめる塚松さん……う、近い……。 「こんなになっちゃうんだ……うぁ、えぐー……」 大きさを確かめるみたいにちんこの裏に手のひらを回す。 塚松さんの素顔が間近に見れて、口元を耳に寄せて囁かれて、 腕を抱くように身を寄せられて……あっ、塚松さんおっぱいやわらか……結構おっきいんすね……。 指輪っかでちんこの一番太いところをすりすりしながら、 「声を好きって言ってくれてありがとうね」 と少し困ったような、切ない顔で俺の顔を見つめてくる。 「さっきから嬉しすぎてさ……もう、なんでもしたくなる。 なんでもしたい。喜んでくれること全部したげたい」 俺の表情や声、ちんこの反応を見ながら指の本数やストロークの長さを研究熱心に変えて観察してくれる。 顔面が良すぎる上に“推しボイス”で囁かれて、まだ校内に人がいる状況で感謝手コキされる背徳感と幸福度エグすぎ……。 初めて見た精液に興味津々に手を持ち上げて、糸を引いて粘性高く垂れ落ちる様子を楽しそうに観察する塚松さん。 やめて、俺の顔と見比べないで……。 別に粘度は気持ちよさや興奮度合いと比例しな……くはないですね、ハイ。 「射精した過ぎて、わけわかんなくなっちゃった?」 …………はい。 素直になってクラスメイトの女子に甘えるの……最高に最低で、幸せだった。 『全校生徒No.1ボイス』の塚松さんは『全校生徒おまんこ弱々選手権』も“全1”だった……?! 俺が『声フェチで、推しボイスだ』と伝えてから段々と積極的になってきた塚松さん。 今日は“秘密共有”──Hなおもちゃを持参し合う会が開催された。 てか塚松さんおもちゃ持ってるの? このピンクロータに、白い棒はバイブですか? 『ちっちゃいでしょ』と自分がスケベなことを否定したそうな顔。 へえ、これが塚松さんのお腹の中に……。………………。 「あっ、いまお腹見たっ。どこと見比べてるのーえっちーっ」 いや見るでしょ……。 お返しとばかりにオナホを広げてみて「うぁ〜」と呟いてる。 あ、俺の顔と見比べやがった。こいつ……。 んじゃ、さっそくおもちゃ交換してお互い使い合いっこしてみようか。 ってうわ、おまんこやわらか……。 「や、柔らかいっていうなーっ、感想いうの禁止っ……!」 いやだってここマジで………ってか塚松さんの反応良すぎる。 こっちがアクションを起こせば即座に可愛い声でレスポンスくれるのマジでちんこにくる……。 できれば塚松さんと付き合いたい……けど、きっとこの声聞けるのは俺だけ。 こんなん実質付き合ってるみたいなもんだろ。 あれ。どうしたんだろ必死に腕にしがみついて。 『あの、あのあの』ばっか言ってちゃ何もわからんのだけど……。 「ぁゃばぁっぃくっ♪ ……ィクィㇰィㇰッ……♪♪」 耳元で塚松さんが蚊の鳴くような声で呟いてガクガクと震え始めた。 …………い、いやまさかな? だってまだ1分も経ってないし。 ただ押し当ててるだけで“推しボイス”のイキ声聞けるわけないよな? 「ぅっ、ぅそだっ、ぅっ……っ…… ……ッく……ぃくっ…………っくぃくィㇰィㇰ……♪」 再び破裂音のような鳴き声が鼓膜に流れ込んでくる。 いやいや。……まじか? 塚松さんのマンコってめちゃくちゃちょろいのか? あ、またイッた……。 ヤバいすごい自尊心高まってチンポがバキバキになる。 こんなんほぼ“俺のも
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