DLsite / RJ01039476

続 無知なホー×レスくんに執着された際の対処法ってなんですか

CV
一条ひらめ
Circle
蜉蝣lantern

作品情報

販売日2023-10-31
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグオナニーバイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま中出し命令/無理矢理日常・生活淫語耳舐め

作品説明

あらすじ 住所不定、無知で精神的に幼い彼──ロクを拾ってから数か月経った。 あなたの家で共に暮らすようになり、色んなことを学んでゆくロク。 少しずつ家事も覚え、よく失敗するがお米も炊けるようになった。 家に帰ればロクが出迎えてくれるその光景に、慣れ初めてきたあなた。 ほぼ一日中家におり、半ば主夫のようになっているロクを見て、そろそろ外の世界に触れされた方がいいのでは…?と考え、彼を自分が働く職場の清掃のアルバイトに誘ってみることに。 だいぶコミュニケーションが円滑になったとはいえ、あなた以外とはろくに話すことができないロクは、それを危惧して断ってしまう。 けれどそれでは、いつまで経ってもロクが成長できない。 仕方なくあなたは、彼にエサを垂らすように「採用されたら、なんでもしたいことをさせてあげる」と口にする。 するとロクは、パッと表情をかえて、あなたの会社の面接を受けることを決めて──。 【こちらは前作『無知なホー×レスくんに執着された際の対処法ってなんですか』の続編になります】 前作はこちら→https://www.dlsite.com/girls/work/=/product_id/RJ380356.html (前作をご視聴後にこちらを聴いていただくと、よりお楽しみいただけるかと思います) キャラクター ●ロク CV:一条ひらめ 実年齢19歳。精神年齢×歳。身長179cm。 コミュニケーションは割かし取れるようになったが、古い養護施設で育ったため一般常識+性知識が乏しい。 自信はなさげだが、無知ゆえに勝手な我を通すことがある。行為中は特に、あまり話を聞いてくれない。 生まれて初めて優しくしてくれたあなたのことが無条件で大好き。 現在は拾ってくれたあなたと共に暮らしている。 ○あなた CV:なし 二十代前半。会社員。 なんだかんだでお人好し(健在) トラックリスト おかえりなさい…! (7:46) 知らないこと(R18)【擦りつけオナニー→目の前のあなたに欲情が止まらずディープキスしながらロクがオナニー】 (13:13) 君のていあん (6:07) 勉強、がんばる…! (5:06) はじめてのすーつ! (10:53) かいしゃの前で (2:45) 俺が、君としたいこと(R18)【キス→ディープキス・胸責め・胸舐め・耳舐め・太ももに擦りつけ・太ももにキスしながらねっとりクンニ】 (23:15) 俺としたいこと(R18)【正常位・耳舐め・中出し・ディープキス・キスハメしながらだいすきだいすき中出し】 (19:08) あたらしい朝 (3:47) 後日談ショートボイス『一緒にランチ』 (3:22) 後日談ボイスドラマ(R18)『もしかして…やきもち?』【ヒロインの嫉妬フェラ・対面座位(ゴムあり)・ディープキス・耳舐め・ゴム中出し】 (23:20) 前日譚ボイスドラマ『ピンク色の秋』 (20:08) 収録トラック【本編1時間32分(フリートークのぞき)】+【特典音声合計46分】 (ストーリーのネタバレが含まれますのでご注意ください) ◆01:おかえりなさい…! …7分46秒 「お、おかえりなさい…! 今日…おそい、から…何かあったのかと思った…」 ──あの夜から数か月後。 「友だち」からという形で、あなたの嫌がることは絶対にしないと約束して、ロクと共に住むことになった今日この頃。 できる家事はなんとなく形になってきたロク。前はできなかったお米も炊けるようになったし、なんだかんだ自分の隣にロクがいることにも慣れてきた。 仕事帰りに買ってきた彼の好物のプリンも添えて、なんでもないような夕食がはじまる──。 ◆02:知らないこと(R18)【擦りつけオナニー→目の前のあなたに欲情が止まらずディープキスしながらロクがオナニー】…13分13秒 翌朝、目を覚ましたあなたは隣の布団で寝ているはずのロクがいないことに気づく。自分より早く起きていることなんて珍しい。 そう思いつつベッドから立ち上がったあなたは、キッチン付近で電気もつけずに背を向けているロクを見つける。 違和感を感じたあなたが、後ろから声をかけてみるとロクは驚いた顔でこちらに振り返り、慌てた様子で逃げようとして──。 「あ、ま、まって…‼ こないでっ、今は…あぁ…っ…あ…」 「…し、下…っ、が…」 ──し、下…? どうやら夢精してしまったロク。どうすればいいのか分からずに悩んでいたところに来てしまったようで…。 「…ま、待って…いやだっ…ここにいて…」 「…だって…も、もう…止められないもん…。それ、に…俺…き、君じゃないと…っあ…せーえき…だせない…」 自慰をしらないロクにその旨をそっと伝えて去ろうとしたあなただが、もちろん逃がしてもらえるはずはなく。 ロクの初めてのオナニーに付き合うはめになってしまう。 ◆03:君のていあん…6分07秒 トンデモハプニングがありつつも、平和に流れてゆく日常のなか。 ある日の夕食時。あなたが勤める会社で、清掃のアルバイトをしてみないかとロクに提案を持ち掛ける。 もちろん一番はロクのため。このままずっと家にいるようでは、社会経験はおろか対人関係も壊滅的になっていくであろう。 ゆえに持ち掛けたあなたの提案だが、ロクは人が怖いと断ってしまう。 どうしたものか…。 悩んだあなたは最終手段として「会社に受かったら、なんでもしたいことさせてあげる」と告げる。 するとロクは表情を変えて、アルバイトの面接を受けることを決めて──。 「…お、俺…絶対、受かる…‼ 受かって、会社で…ちゃんと働く…っ。くび、に…ならないようにっ…」 ◆04:勉強、がんばる…! …5分06秒 「…今は……えーっと…なんだっけ…。ち、ちり…。国…じゃない…えっと、県…? みたいな…」 漢字の読み書き、都道府県、簡単な計算などなど…。 ロクの育ちの事情もあり、面接では常識問題が出題されることになっている。 あなたの会社で一緒に働くために、あなたと一時でも一緒にいたいロクは夜遅くまで苦手な勉強に励んでゆく。 先に寝てしまったあなたの寝息に意識を持っていかれそうになるが、ロクだって少しは成長しているのだ。 そんな、寝込みを襲うようなことはしない。 「…だ、ダメダメっ…ダメだ…。も、もう…こんなことしたら…っ…あぁ…っ」 「…早く俺も…寝ないと…」 ◆05:はじめてのすーつ! …10分53秒 ロクなりに頑張って日夜勉強しているらしい。そんな彼にあなたが用意したのは、ネットサイトでレンタルしたビジネススーツ。 初めてスーツを見たロクは「テレビで見たことある!」と、とても喜んでいる様子。 自分で着たいというのでひとりで任せてみると、予想に反してうまく着れているので、あなたは「サラリーマンに見えるよ」と微笑んでみせる。 「え、ほんと…⁉ みえる? さらりーまん…。お、俺…かっこいい…⁉」 あなたに褒められて嬉しそうなロクに、今度は頬の傷をなんとかしようかとメイク道具を取り出す。 不思議そう

価格履歴

2026-08-17 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

一条ひらめ の他の作品すべて見る

蜉蝣lantern の他の作品すべて見る