DLsite / RJ01029061
低音ボイス奴○執事。ZWEI「…カノンはあの日から…坊ちゃまだけの…女なのです…。」
- CV
- 柚木つばめ
- Circle
- TigerGateProject
- Sales
- 6,012 DL2026-09-12 時点
作品情報
| 販売日 | 2023-02-23 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRしつけ下僕中出し主従執事拘束長身 |
作品説明
コンセプト I【コンセプト】 「さらにハードに!ヒロイン”カノン”の魅力を徹底的に追求♪」 アナタの専用奴○執事、大人気ヒロイン”カノン”が再び登場! 魅惑の低音ボイスはそのままに、より淫らに、より過激に—— アナタの嗜虐心をくすぐるフェティッシュなプレイをたっぷりとご用意しました。 執事としてのカッコいい姿や、アナタとの過去の馴れ初めまで… もっともっと”カノン”が好きになる、ファン待望の作品です! ※「低音ボイス奴○執事。」を視聴していなくても楽しめる内容になっています※ ストーリー II【ストーリー】 アナタの事を「坊ちゃま」と呼び慕う、従順な奴○執事、”カノン”。 朝は頭にまたがってアナルを舐めさせ、夜はカラダ全身の洗体ご奉仕。 カノンの肉体を使った、欲に溺れる優雅な日々を過ごすアナタ。 そんな折、”カノンを解雇せよ”との領民からの手紙が届き…!? オッドアイの瞳がつなぐ、カノンとアナタの秘められた過去が今明かされる—— 「…お願いです…本日だけは…、恋人のように…坊ちゃまを愛しても…構いませんか…?」 ヒロイン III【ヒロイン】 名前:カノン=S=キルシュヴァッサー 年齢:26歳 身長:179cm 体重:59kg(坊ちゃまだけに明かします…) スリーサイズ:B98 W60 H100 辺境の没落貴族、キルシュヴァッサー家の三女。 物心ついたばかりのアナタ(上流貴族の嫡男)に見初められた。 あまり感情を表に出さないクールな性格だが、アナタの前では別。 内に秘めた愛情を抑えられず、執事としての領分を犯してしまうこともしばしば。 プレイ IV【プレイ】 モーニング逆顔面騎乗位で始まる優雅な朝 強○アナル舐め→オナホ扱いパイズリ 女体で包み込むささやき泡洗体ご奉仕 領民の目の前で、野外バイブ羞恥調教 路地裏で羞恥放尿→ピストン連打で絶頂 目隠し&拘束状態でチン嗅ぎノーハンドフェラ イラマ発射ザーメンティスティング中に首絞め 雑巾扱いで嘔吐ザーメンを床舐め強要 尻スパンキングアナルセックスでオホ声喘ぎ カノンとベッドでベロキス密着ラブラブセックス …and more! 各トラック紹介 ■00 プロローグ~赤と青の瞳~ 【04:04】 【配下のメイドに指示を送り、会食の準備をエレガントに進めるカノンだったが…。アナタの部屋に向かう途中、鏡に映るオッドアイの瞳を見て苦悩する…。】 『…しかし……自分自身の姿を見るのは…あまり好きではありませんね…』 『わたくしのこの両眼……不吉の象徴とされ…忌み嫌われたオッドアイ…。』 『…この呪われた、青と赤の瞳がなければ…わたしは―ーーはっ……!?』 ■01 「申し訳ありません…坊ちゃま…この失態は…カノンの逆騎乗アナルご奉仕にて…。」 【24:28】 【執務中に惚けていたカノンに憤慨したアナタは、朝から激しいプレイを強要する。カノンの頭を尻で押さえつけ、アナルと睾丸を舐めさせ、モノとして扱っていく…】 『ふぅっ…どうですか、坊ちゃま…お気持ちはよろしいですか…?』 『ふふ…優雅にモーニングティを楽しみながら…カノンの顔面に騎乗して、アナルを舐めさせるご気分はいかがで……』 『んぅぅっ…!?…ふぐっ…んぐぅ…そんなっ…ぼっひゃま…おひりでぇ…んぐぅ…カノンを、押しつぶすように…ふぐぅっ…!』 『ふー-っ…ふー--っ…ぼっひゃま…ふふふ…もう我慢の…限界…なのれふね…ふーっ…ふーっ…んぐぅっ…』 『いいのです…いいのですぅ…んふー-っ…そのまま…カノンを押しつぶすように…遠慮なく…のしかかってくださいね…ふーっ…』 『カノンの下品な胸を、オナホールのようにあふかって…ふー-っ…朝の気持ちのいいザーメン発射を…ご堪能くださいませ…』 ■02 「坊ちゃまの疲れたカラダを…カノンの肉体を使った…泡洗体にて癒して差し上げますね…。」 【21:36】 【侯爵との会食で緊張した体をねぎらうべく、カノンはアナタをシャワールームに招き入れる。泡まみれの肢体を絡め、吐息と耳舐めで蕩かせていく…】 『ふーっ…ふぅっ…んっ…はぁーっ…はぁーっ…はぁ…んぅ…カノンの柔らかな…胸や太ももが…んぅ…』 『絡みつく…たびに…はぁはぁ…坊ちゃまのカラダ…ぴくぴくと反応しています…ふふふ…』 『お気持ち…よろしいのですね…あぁ…奴○執事として…坊ちゃまのお役に立てることこそ…至上のよろこび…』 『こりこりこりこり…くにくにくに…坊ちゃまのお好みの愛撫の仕方は…このカノンの指が…おぼえておりますので…こりこりこりこり…こりこり…くにくに…』 『んはーー…背中から感じるおっぱいの感触と共に…はぁはぁ…どうかご遠慮なく…はぁーっ…快楽におぼれてくださいませ…ふー-っ…』 『はぁ…はぁっ…あぁ…カノンは…高貴なる坊ちゃまに似合わぬ…淫乱な女です…あぁ…』 『今も…快楽をむさぼるように…腰の動きを速めて…んぁぅっ…』 『はぁはぁ…さぁ…ぼっちゃま…どうぞ…カノンの背中に…んぅ…両手でしがみつきながらぁ…ぁぅ…』 『…最高の射精を…体感してくださいませ…』 ■03 「…いけません…坊ちゃま…領民の面前で…このような破廉恥な行為を…」 【13:33】 【アナタを襲う暴漢を華麗に撃退するカノン。しかしそれには動じず、アナタはカノンの調教を続行。バイブレーターを入れたまま領地を歩かせ、裏路地で放尿を強要する…】 『…下郎が…。高貴なる坊ちゃまに狼藉を働くとは…。このナイフが頸動脈を穿つ前に、早々に立ち去りなさい…。』 『ここでおとなしく逃げ帰るならば…命までは取りはしません…。そしてもう二度と…同じことを考えることのなきように……いいですね?』 『ふー-っ…ふー-っ…あぁ…視線を…感じますぅ…んぅ…見ている…見られているっ…んぅっ…はぁはぁ…』 『領民たちが…わたくしを…見ておりますぅっ…んあぅっ…あっ…あっ…あっ…あぁん…』 『…あぁ…高貴なる坊ちゃまに…お仕えする…執事で…ありながら…んっ…このような淫らな…姿を…さらして…んぅぅっ…はぁ…はぁ…』 『はぅ…このように…犬のように四つん這いになり…足を高く上げ…』 『バイブレーターがずっぽりと…奥まで入った…秘所を…露出させております…ふふ…』 『はぁはぁ…こちらが…坊ちゃまの最もお喜びになる…んぅ…排尿の作法でございます…ぁう…』 ■04 「高貴なる坊ちゃまに…ふさわしくない淫らな女を…思いのままに…徹底調教してくださいませ…。」 【19:50】 【領民の不興を買った罰として、目隠しと手錠で拘束されたカノン。地下室を舞台に、激しいイラマチオが続き、耐え切れず床に吐き出した精液を舐めとらせ、足蹴にしてく…】 『…このように…身をくねらせて…スンスン…坊ちゃまの…香りだけを頼りに…ス――ーっ…おちんぽを…探しております…すん…すん…』 『あぁ…この様に…豚のように鼻を鳴らす姿こそ…すー-っ…すんすん』 『…下賤なるわたくしにふさわしい…格好なのですね…すんすん…すん…すん…』 『んじゅんじゅ…
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